20歳年上の渋い親父が変態だったので5

配達員をこれ以上待たせることはできないと思った和田さんは、意を決して立ち上がり、玄関へ向かいました。チンポは萎えるどころかビンビンです。アナルにはアナルプラグをしっかりくわえ込んでいます。

玄関ドアを静かに開け、「お、お待たせしました…」と和田さんが言いました、配達員の声は聞こえません。時間にして1分程のやり取り。僕には声が届かないし、和田さんと配達員の姿はこの部屋からは確認できない。

玄関のドアが閉まり、ダンボール箱を抱えて戻ってきた和田さんは放心状態のように、その場に立ちすくみ、ギンギンに勃起したチンポからはザーメンがダラリと垂れていました。

「和田さん、まさか射精したんですか?」
「は、はい…」

「どこでですか?」
「荷物を受け取ったとき配達員が俺のチンポを見て、その視線を感じた瞬間、、、イッてしまいました…」

「配達員の前でですか?」
「は、はい」

「配達員は気付いてましたか?」
「気付いて、しばらく蔑むような視線で、、、見られました」

「変態ですねーw」
「…」

「僕の命令通りにできたのでご褒美あげますよ。何がいいですか?」と僕は自分のチンポを揉みながら尋ねました。答えはもちろん分かっています。

「も、もう一度、ケツを犯してください」
「じゃぁ、自分で僕のチンポを出してまたがってください。好きに腰を動かしていいですよ」

チャックからチンポを出し、「アァ、スゲェ!」と小声で囁きしばらくフェラチオ奉仕、そして騎乗位で跨ってきた。本気で感じている和田さんは、腰を動かしながら、自分のチンポを扱いている。「ぁあ、気持ちイイっす!」激しくケツマンで僕のチンポを咥え込み、先ほどとは全く異なる声で喘いでいる。

「ァア、、、マンコ、、、気持ちイイ!ハァハァ…」
「ぼ、僕もイキそうっすよ…」

今日3回目の種付けを終え、さすがに僕は疲れてしまい、和田さんも配達員の前で射精したのと含めると僕と同じ数だけ射精したのでグッタリし、いつの間にか二人とも眠ってしまいました。


つづく
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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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