20歳年上の渋い親父が変態だったので4

僕はしばらくその姿を仁王立ちになって鑑賞していたのですが、やっぱりこの人はエロいです!

僕に見られていることを意識してチンポはビンビンに勃起し、僕の種とローションでヌラヌラ光る肛門を見せつけるようになってケツを突き出し、そんな大胆な行動をするくせに視線は僕とあわせようとせず、羞恥心で顔を赤らめている。

和田さんを定期的に利用する性処理便器にしたいけど、ゲイマッサージ・ウリ専で働く人を無料で使うのはやはり無理だし、そのようなオファーを出せるわけもない。そんなことを考えていたら、和田さんが「掃除が終わりました」となんと土下座しながら報告してきました。客を喜ばすための演技なのかもしれないと疑ってしまうのは、この時間を僕はお金で買ったから仕方ないこと。

「ご苦労様でしたw」
「ありがとうございました」

和田さんのチンポはまだ勃起し続けている。帰りたいくない、でももう時間だし、僕は後ろ髪を引かれる思いで玄関へ向かいました。

玄関で靴を履いていると和田さんは全裸の状態のまま、「お、お客様、お忘れ物です」と言ってケツを俺に突き出しました。なんとケツに俺の持参したアナルプラグを挿入していたんです。さっきまで挿入してなかったので、僕の目を盗んで一瞬のうちに挿入したんだと思います。

僕は嬉しくなって「和田さんのケツマンにはプラグが似合いますね。これは預けておくんで、次はプラグを挿入したまま対応してください」と言いながら、アナルプラグを引き抜いた。まだ種が残っていたようでポトリと玄関に落ちた。

「ァアッ…」

「プラグとチンポ、どっちが好きっすか?」
「チンポです」

「ふーん」

ケツをまだ僕に突き出している。

「じゃぁ…」と僕は言葉を発しようとした瞬間、チャイムが鳴った。ここはオートロックではないのでドア一枚挟んだ外に人がいるということになる。僕は焦った。それ以上に焦ったのは和田さんだと思う。

和田さんは手で部屋に戻るように合図を送ってきたので、足音をしのばせるように部屋へ戻った。和田さんは全裸のままドアスコープから覗いた後、そっと部屋に戻ってきました。

「すみません、荷物の配達のようです。すぐに帰ると思いますので…」

再びチャイムが鳴った。
僕はこれはチャンスなのではと思った。

「和田さん全裸のまま対応してください」
「え?」

「全裸はさすがに無理ですね、アナルプラグを挿入してあげますよw」
「そ、それは無理ですよ…」

しかし和田さんのチンポは萎えるどころかビンビンに勃起し続けている。本当はやりたいんだ、それならもっと強引にやらせるしかない、そう思った僕は、「はーい、すみません、今行きます!!」と大声で玄関に向かって叫んだ。

「はい、お願い致します」

玄関ドアの向こうから配達員の声が聞こえた。


「早く対応してくださいよーww」
「そ、そんな…」


つづく
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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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