20歳年上の渋い親父が変態だったので3

このメールは僕個人宛のものではなく、複数の顧客に向けた営業メールでした。内容は期間限定割引を実施するというもので、かなりお得な内容でした。そこで、前回と同じような内容でこの割引を適用してくれるのなら120分コースで予約する旨を期して返信しました。和田さんからの返信はすぐに届きました。

先日はありがとうございました。
はい、前回と同じ内容で対応させていただきます。
ご希望の日時をお知らせください。

こうして次の予約が決まり、予約当日。

「こんにちは。どうぞお入りください」

爽やかな笑顔で迎えてくれた和田さんが、紐パン一枚でチンポをビンビンに勃起させていました。僕は玄関でいきなり和田さんのチンポを触ってやりました(笑)抵抗せずに股間を突き出してきた。

「こうされたかったんですねwケツは準備万端でしょ?」
「はい、オイルを仕込んでおいたのでいつでも大丈夫です」

僕は玄関先で和田さんを四つん這いにし、僕はチャックからチンポを出して挿入。前回同様スンナリと入る。

「ガバガバですねw」
「ぁあ…気持ちイイっす…」

僕もあまりにも気持ち良くて、玄関先、しかも僕は着衣でチャックからチンポを出しただけ、20歳年上の和田さんは全裸でケツ穴を掘られて感じまくっている。そのシチュエーションもあいまかってアッという間に射精してしまいました。もちろん中出しし、持参したアナルプラグをケツマンに挿入し、その状態で全身のオイルマッサージをさせました。マッサージ中、和田さんの息は荒く、チンポはビンビン。

「和田さんって変態ですよ?ドMですか?」
「いえ、、、そういうわけではないんですが…感じやすいです」

「そうなんだ~」

「和田さんは何歳ですか?」
「45歳です…」

「あれ、40歳じゃなかった?」
「あ・・・あれは・・・」

「ま、いっか(笑)僕の父さんは44歳なんですよ。父さんより年上なんですね」

その言葉に和田さんは顔を赤くし、さらに息が荒くなったのが分かった。そりゃそうでしょう、自分よりも年下の父親をもつ若造に種付けされて、今はアナルプラグをケツに挿入された状態でオイルマッサージをしている。屈辱的で変態Mにとっては最高の状態のはず。

「そろそろケツをもう一度使うんで」

それだけ言って和田さんを押し倒しケツに挿入。
やっぱりこの人のケツマンは気持イイ!

こうして2回種付けして満足した僕は、前回しなかったオナニーを和田さんにさせました。嫌がる素振りすら見せず、マンコから種をひりだし、それをチンポに塗りたくって僕に見せつけるようにやりはじめた。

45歳にしては若々しい体。
ていかエロい体。

乳首のデカさとマンコの具合からすると相当ヤリまくっていると思います。

和田さんはアッという間に射精。フロアーに飛び散ったザーメンを舌で舐めさせ、そのときにアナルにまだ残っていた種もフロアーにこぼれたのでそれもついでに掃除するように指示を出し、僕はシャワー室へ移動しました。シャワーを浴び身支度整えて部屋へ戻ると、和田さんはまだ全裸でフロアーを舌でベチャベチャ舐めていました。


つづく
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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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