20歳年上の渋い親父が変態だったので2

玄関のチャイムを鳴らして玄関のドアを開けてくれたのは当然のように和田さんですが、前回は着衣だったのが、今回は、なんと紐パン一枚の格好です!靴下すら穿いていない!チンポが下着がこぼれ落ちそう、デカい乳首がまたエロいです。てか変態すぎー!

部屋に通されお茶を飲みながら今日の予約内容の確認をする和田さんを、僕は無遠慮にモッコリを乳首を腹を顔をジロジロと見続ける。すると、和田さんのチンポがムクムクと大きくなり始めた!今日は期待できるかもしれない。

シャワーを浴び、マッサージ開始。軽く和田さんのチンポやケツを触ってみた。弾力のあるケツ、チンポは既にギンギンに勃起している。なるほどー、和田さんは発情中ってわけか(笑)僕は自分の体についているオイルを指に塗りたくり、和田さんの肛門へ指1本をいっきに挿入してやった。

「アァッ!!」

和田さんの手が止まる。

「お、お客様、こ、、、困ります」

そう言いながらもケツは突き出したままで、僕の指を抜くために腰を引こうともしない。僕のSモードにスイッチが入る。

「でもケツ穴はヒクヒクしてますよ。それに和田さんのチンポもギンギンで喜んでるみたいですよ」
「…」

「ケツ掘らせてくださいよー、気持ち良くしてあげますよ」
「いや、それは・・・」

僕は指をいっきに抜き、そして今度は3本アナルへ挿入した。

「グァ…ァ」
「指よりチンポが欲しいんでしょ」


そして、マッサージが始まって30分も経過していない今、僕は和田さんのケツをガン掘り中です(笑)口では嫌がりながらも一切抵抗せず、生でチンポを挿入すると大喜びで自ら腰を振ってきました。種付けしてスッキリした僕が時間を確認すると、店に入ってから50分も経っていない。

「まだ10分余ってるんで、マンコに種入れたまま僕の体を風呂場で洗ってくださいよ」
「は、はい、かしこまりました」

僕の言いなり(笑)

シャワー室でボディソープを僕の体に塗りたくり軽くマッサージしながら洗体を始めた。結構慣れている。こういうサービスは頻繁にしているのだろう。僕は少しの嫉妬心を感じ再びムラムラ・・・

「もう一発出したいんで、マンコをこっちに向けてください」
「あ、はい」

まったく抵抗しない。
てかそれを待ち望んでいたようだ(笑)

僕はいっきにチンポを挿入。

「ガバガバですね(笑)いつもこんなことしてるんですか?」
「い、いえ、、、お客様は特別です」

またまたそんなことないだろうと思いつつも少し嬉しかった僕。二発目の種を仕込んだ後、洗体の続きをしてもらい、タオルドライ、そして着衣も全て和田さんにさせた。もともと口下手でNOが言えないタイプなのかもしれません。20歳年上の親父をかしずかせる快感は最高です(笑)

服を着た後、先ほどの部屋に戻りお茶を出してくれました。
和田さんはまだ全裸。
チンポをギンギンに勃起させせている。
何か期待してるみたいなので、その期待を叶えてあげることにしました。

「お茶飲んでる間退屈なので、ベッドの上でうんこ座りしてマンコから種をひり出して、それをチンポに塗りたくってオナニーショーやってよ」俺は敬語で話すのをやめた。

「すみません・・・・次に予約が入ってて時間がありませんので…」
「あぁ、そうなんだ。残念ですー」

僕は明るい声で答えた。
恐らく和田さんは僕がもっと強引にやらせると思ったのだろう、拍子抜けしたような顔をしている。

「今日はありがとうございました」
「え!?こちらこそ、ありがとうございました」

僕は立ち上がり玄関へ。
見送る和田さんはまだ全裸でチンポはギンギンに勃起。
本当は僕の前でオナニーしたかったくせに(笑)

僕は確信していた。
和田さんからメールが来ることを。

そして1週間後、和田さんからやっぱりメールが来ました(笑)


つづく
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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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