トイレにご用心

幼いころから男に目覚めていた俺は小中ともにずっと1クラスの小さな学校で、当時女っぽい仕草やすぐ泣くところから多少バレバレ感は否めないくらいの風貌と仕草だったと思う。でも同い年のいとこが学年を牛耳っていたためか俺へのいじめは皆無だった。
どちらかというと、性に目覚めた数少ない男の友達たちと学校や家でいやらしいことをしたりしながら どちらかというと楽しく過ごしていた。

高校に入り、隣町までチャリ通学をしながらテニス部に入ったが、いかんせん進学校のテニス部。同好会に毛が生えたくらいの練習で1年から3年まで和気あいあいで楽しくやっていた。

入学して友達もでき、部活も楽しくやっていた5月末。

うちの親が「あんた部活ひと月くらい休めない?ばあちゃんが入院するからばあちゃんのお店手伝いにいってくれない?」とのこと。祖母は俺が通う高校から歩いて5分かからないところで駄菓子屋を営んでいた。地元の幼児から小中高校生まで平日の夕方は混雑し、町でも有名な駄菓子屋だった。「いいよ」とすぐ返事をし、明日から手伝うことにした。

俺の高校は某県と某県の県境に位置する人口2万の小さな町。ばあちゃんの店はその高校から駅に向かうホントの裏通りに位置しており車はほとんど通らず、商店街ではなく住宅がポツポツと続くところにある。しかし朝や夕方は駅を利用する高校生が歩く通りで、他に店やは酒屋があるくらい。

放課後、足早に店に向かい、じいちゃんに値段を聞いたり 店で作っているたこ焼きとポテトフライの作り方を習い、お金の扱いなど一通り終わったとき、じいちゃんが「あ、トイレはお隣さんとの境を奥に歩いて裏に作ったから、子供たちにもそこを案内しろ」と言われ、トイレを見に行った。店の中のトイレが水の出が悪く、狭いため 昔使っていた屋外トイレを水洗に変えて作り直したそうだ。しかしながら外壁は木材だけで手作り感満載なのである。

トイレは男女共用で和式の便器があるのみ。ドアをあけてすぐ便器。良く言えば森の中にありそうなバンガロー風な小さい感じ。
たまたま小便がしたくなったのでそのまま小便しながら便器の前あたりの壁というか板を見ていると、 穴が何個か開いている。木材にもともとついていた穴だろう。板の目に自然についている穴。俺は穴から洩れる数個の光をしっかりと確認し、これからやろうとしている行為を想像しながら その場でオナニーをしてしまった。

何をやろうかというと、いたって簡単なことである。タイプの奴がトイレに行こうとしたら俺は店の中から先回りしてトイレの外から穴をのぞく。

めちゃくちゃどきどきしながらトイレを利用する奴が出てくるのを待っていると、早速中学生グループが4、5人でやってきてポテトを頼んできた。店の外にもベンチを置いて座って食べるスペースを作っているので、そいつらは外のベンチに腰掛け、話をしながら待っている。俺はポテトを揚げながら注意深くその瞬間を待っていた。

ポテトが揚がったと同時にそのグループの中の色黒な白い歯で少しニキビのある少年が「俺トイレ」と言って友達にジュースを持たせて立ち上がったのである。俺はあわてて、その男の子に「あ、ごめんポテト取りにきて」と言い、その子が友達にポテトを渡す間に先回りできるようにセッティングした。じいちゃんにちょっと電話してくると嘘をいい、裏へまわる。

170㎝55k、中3だろうか、その子が今俺の前の壁を隔ててトイレに入った。俺は一番いい角度で見える大きな穴だけを確保し、他の穴はふさいだ。俺の影でトイレに差し込む光が動いて中からばれるのではと思ったからである。しかもこのトイレは屋外で隣とは壁の塀が続いていて、どこからも俺がいることは見えない。

立ち位置も固定し、絶対に音をたてないようにして 穴を覗き込む。

少年はちょうど学生ズボンのベルトに手をかけていた。
すると和式の便器にまたがった。

うんこかーーーー。

いきなり初のぞきでうんこである。その当時、別にスカトロの趣味などはなかった俺だが 人の排便…しかもタイプなやつの…を見ることに興奮したんだろう。

少年はベルトをカチャカチャとはずし、ボタンをはずし、チャックをおろしながらトランクスを一緒に下げながら腰をおとす。俺がのぞく穴は、俺がしゃがんで少し頭を下げたくらいの高さで、便器が30センチくらい1段高く作ってあるので、ちょうど正面にちんこが見える。

俺はめちゃめちゃ興奮していた。色黒爽やかな女受けよさそうな中学生の大事なところはーーーーーかわいい小ぶりな包茎ちんこだ。それをゆっくり味わう前にチンコの奥から茶色い物体がおちてくる。「ブッ、プスー、ブリブリブリ」ぶっといウンコが出てきた。健康そうな一本ぐそ。そのあとかわいい朝顔のつぼみから小便をジョーッと出している。ちん毛がうっすらと生えたかわいいチンコ。
俺は我慢汁がでているのが自分で確認できていた。

少年はそそくさとケツを2回ふいてウンコがつかないか確認をして、包茎チンコも丁寧にティッシュで拭いて立ち上がった。俺は後ろ髪ひかれる思いで音をたてないように、店に戻った。




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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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[ 2018/02/01 12:03 ] トイレにご用心 | TOP