20歳年上の渋い親父が変態だったので7(完)

朝から楽しみすぎて50分も前に最寄駅に到着してしまいました。ダメ元でメールしてみると「準備できていますのでいつでもお越しください」という返事が。5分後にお店に到着しチャイムを鳴らし、玄関のドアを開けてくれたのは全裸の和田さん。しかもチンポは半勃ち!!


「いらっしゃいませ」
「すみません、早く来てしまって・・・よろしくお願いします」

「いえ、大丈夫です。どうぞお入りください」


僕は玄関に入った瞬間、無言のままチャックからギンギンに勃起したチンポを取り出し、腰を突き出しました。和田さんは躊躇することなくチンポにむしゃぶりついてきました。


「チンポ好きですねー笑」
「ングゥ…フゥ…ン」


すごい吸い付きで、これぞ口マンコって感じ。
和田さんは全ての客にこんなサービスをしているのか?
それとも僕だけなのか?いや、僕だけのはずはないですよね、相当の変態、ヤリマン、肉便器・・・


「フェラはもういいんでケツをこっちに向けてください」
「は、はい」


素直に和田さんは僕にケツを突き出してくる。

マンコには僕が忘れていったアナルプラグが挿入されていて、マンコの周辺はヌラヌラとテカっている。僕が来る前にアナニーしていたのかもしれない。準備万端だ(笑)アナルプラグを引き抜き、それを和田さんの口に押し込み、チンポをいっきに挿入。


「グァッハァ…ンァ…ハァハァ…」


チンポをいれた瞬間から感じている和田さん。
やっぱり変態です!

中古マンコにしては締まりが良く、やっぱり最高!
気持ちイイ!

恥ずかしながら5分も経たないうちに射精してしまった僕。
一発目の種付けは玄関で完了。
口に咥えさせていたアナルプラグを引き抜き再びアナルへ。これで種が垂れる心配はない。


そして2時間後…

僕はまだ和田さんを犯しています。3発種付けしたあと、さすがにもう疲れたので、今は和田さんのマンコに人参を挿入して、マングリ返しにし、動画を撮影中です。もちろんハメ撮りもしたし、和田さんのアナニーも撮ったし、この2時間は撮影会のようになってしまいました。

和田さんは撮られることに興奮するようで、玉が空っぽになるくらい射精しまくり、あの渋い親父がただの変態だったことに改めて気付かされました。

変態のマッチョ親父最高です!


そして半年後、和田さんはゲイマッサージを辞めてウリ専をやっています。肉便器コース、口マンコース、ウリ専コースがあり、ウリ専コースは一般的な店の半額くらいの値段設定です。

僕は肉便器コースがお勧めします。玄関先で穴を掘るだけというもので、1時間以内で終わることが条件で5,000円です。1時間以内なら何度やってもいいので、一発だした後、30分休憩してから最後にもう一発ヤル人もいるそうです。玄関には椅子もあるし、休憩中は和田さんにアナニーをさせておくというのも楽しいですよ。

僕の紹介だと全コース半額になりますので行きたい人は連絡ください。




体験談・小説投稿フォーム
体験談・小説一覧
人気ブログランキングへ投票

gayjaporn_20190601153019aab.png