息子のエロ画像に興奮する父親3

ゆっくりと公園に歩を進める。通常なら自宅から1分で到着するが、気持ちを落ち着かせるため遠回りして10分程かけた。薄暗い園内に一か所だけ街灯に照らされている区画があり、そこにトイレと喫煙スペースが設けられている。

正治がまだ小さかった頃はこの公園で良く遊んだっけ。甘えん坊で怖がりで可愛かったんだよな…。いやいや、今も可愛い息子に変わりはない。その息子を犯すのか?

俺はここにきて初めて自問自答した。
トイレはもうすぐそこだが、今なら引き返せる。


ん!?
トイレから声がする!


「マジで変態だな、お前。ケツ穴ガバガバすぎて笑うわw」
「す、すいません…ァ…ハァハァ…ケツマン、気持ちイイっす!もっと、、、もっと、、、」

トイレへそっと近づき柱に隠れるようにして聞き耳を立てる。
喘いでいるのは正治だ。
もう一人は誰だ?


「おら、もっと穴締めろよ!」
「ンゥン…ァ…は、はい」


そっとトイレの中を覗く。
小便器の前で全裸の正治がタチバックでケツを犯されている!
相手の男は着衣でチャックからチンポだけを出しているようだ。


「これでケツ穴締めてんのかよ!ガバガバだぞw」
「す、すいません…ァ…ァン」

「お前、ヤリまくってんだろ、え?」
「は、はい…アァ…気持ちイイっす!マンコ気持ちイイっす!」

「噂通りの変態っぷりだぜww」
「は…はい、俺は、俺は変態肉便器っす!マンコもっと!チンポもっと!」

「変態野郎が…生意気に感じてんじゃねぇよ!ハァハァ…アァ…ハァハァ、アァ、ヤベェ、もうイク、、、種付けしてやるかならな…ハァハァ、ウゥ、、、アァッ!!」


ハァハァハァ…



二人の荒い息がトイレに響き渡る。



「フー、お前のケツマンまぁまぁだったぜ」
「ァア…ハァハァ、、は、はい」

「じゃぁな、また使ってやるからな」
「は、はい」

「お礼はないのかよ。お前が頼むから穴を使ってやったんだぜ」
「あ、すいません。ありがとうございました」


正治は当たり前のように全裸で土下座して礼を言った。


「やっぱお前は全裸土下座が似合うなww写真撮ってやるよw」
「は、はい、、、ありがとうございました」


「画像は〇witterにアップしてやるからなw」
「あ、ありがとうございます」

「てかまだ勃起してんのかよwじゃあな!」


正治はまだ土下座を続けている。文武両道で性格は明るく学校では人気者。友達も多く、高校の頃は彼女もいたはずだ。そんな息子が、ケツの穴を掘られ、蔑まれ、土下座して、それに興奮して勃起させるなんて…あぁ、ケツの穴がヒクヒクしている。種付けされたザーメンが一筋垂れて…なんてイヤらしいんだ。なんて…

男が入口に向かってきた。乗り出し過ぎた俺は慌てて柱の裏に隠れるが、俺の存在に気付かれてしまった。しかし男は動揺することなく目配せして去って行った。次に俺が掘ると理解したのだろう。作業着の俺とほぼ同じ40代後半くらいの男だ。

息子を犯した男。
息子に土下座させた男。

普通の親なら殴り掛かるのだろうか、しかし俺はただただ羨ましかった。俺は、今、決心がついた。息子を犯す!しかし今夜はお預けだ。小便器の前で呆けたように土下座をしつづける正治が目隠し待機を今からするとは思えない。今夜は帰るか…


つづく

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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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息子のエロ画像に興奮する父親2

俺はメッセージを送ることにした。


初めまして!
2週間位前くらいからフォローしている渡辺です。
169-65-49のリーマンで、同じ県に住んでます。
場所はないですが指定してくれたらいつでも行きますよ。
チンポはまあまあデカいです(笑)


間髪入れずに正治から返信が来た。


もうケツマンコがうずいて仕方ないっす!
即掘り使い捨て大歓迎!
〇〇市の〇〇公園のトイレで待機しますが何時頃に来れますか?


自宅から徒歩1分で行ける公園を指定してきた。
まさかこんな速攻で見知らぬ男とセックスするつもりなのか?
いつもこんなことしているのか?
からかわれているだけなのか?
よし、今から30分後の時間を指定してみよう。


了解。
23時位でどう?
目隠し全裸待機でケツ突き出して待っていてください。
即掘り使い捨てするんで。


さすがに目隠し待機はしないだろう。
断られると思ったら、またまた速攻で返信が来た。


分かりました。
一番奥の個室で全裸目隠しでケツ突き出して待機します。
マンコにローション仕込んでおくので即掘りしてくださいね。
この時間帯に利用者はまずいないので鍵は開けておきます。


今、息子は自室にいるはずだ。
まさかこのメッセージが父親からだとは夢にも思っていないだろう。
俺はひとこと「了解」と返信した。

1階から声が聞こえた。


「母さん、ジョギング行ってくるわ」
「今から?先に寝ているから、帰ってきたら戸締りしっかりしておいてよ」

「はーい」


そういうことか!いつも思いついたようにジョギングへ行くのは男とヤルためだったのか…「おい、正治!ちょっと来てくれ」俺は書斎から声をかけた。「なんだよ」とふてくされたような返事の後、書斎にやってきた。

なんて恰好をしてるんだ!ピチピチのタンクトップとショートスパッツ。亀頭が浮かび上がり、乳首の突起が異様に目立ち、スパッツがケツの割れ目に食い込んでいる。なんてイヤらしい恰好なんだ。


「なんだよ」
「あ、あぁ、ジョギングか?コンビニへ行ってほしかったんだけど逆方向だからいいわ」


無言のまま息子は書斎を出て行った。
入れ違いで嫁が書斎に入ってきた。


「あなた、私風邪気味だから先に寝るわね」
「おぉ、分かった。コンビニへ行くけど何か買ってこようか?」

「いらないわ。玄関は鍵を閉めて行ってね」
「分かったよ。おやすみ」


嫁が寝室へ行ってから10分後、俺は家を出た。

正治は既に公園に到着して全裸待機中のはずだ。ケツ穴にチンポを挿入される期待と興奮で我慢汁を垂らしていることだろう。後日このことはt〇itterでつぶやくのだろうか。


つづく

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息子のエロ画像に興奮する父親1

やっぱりこれは正治(まさはる)だ。

暇つぶしにt〇itterをチェックしていて見つけたあるエロアカウント。

太腿のホクロ、モザイクの向こうに見える輪郭、そして決定打は背景に写り込む自室の家具とカーテンだ。


正治がチンポを咥える画像
正治がケツの穴にディルドを挿入している画像
正治が全裸露出している画像
正治がオナニーしている画像


アップされている画像のほとんどはこんな感じだ。

自己紹介は「マサです。174-72-21。ケツと乳首モロ感の見られ好き体育会系ホモ。リバだけど今はケツマン使われるのにはまってますwタイプなら掘ってもいいよー!」という軽いノリ。

正治がホモ。
真面目でスポーツが大好きな正治がこんな変態なことをするなんて。

そして正治のエロ画像を見て勃起している俺は、実の父親だ。
そうだ、正治は俺の息子だ。

今日も息子はアナニー画像をアップした。1時間ほど前まで学校であったことを面白おかしく食卓で話していた息子が、今はアナニーの真っ最中なのか?こんな極太のディルドをケツの穴にズッポリと咥え込んで…俺は息子を犯すことを妄想しながらオナニーするのが日課になっていった。


正治のt〇itterアカウントを発見して2週間が過ぎた。
日々過激な内容になっていく…

人気のないところでの露出が街中になり、アナニーやオナニー動画は自室でやっていたものが風呂場、食卓、そして俺のこの書斎でも撮るようになっていた。

俺が今座っているこの椅子で正治はケツ穴にディルドを咥え込みながら射精した。カーペットに落ちた精子は綺麗に拭き取られている。残っているはずもない匂いを何度も這いつくばって確認しながら勃起させる俺…

ここで正治が…
イヤらしいケツ穴を弄りながら何を思って射精したのだろう。
今は自室で何をしているのだろう。
あぁ、気になる…


ダメだ!
ダメだ!
親としての責任を果たさないと!
このまま放置するわけにはいかない。
親として息子と話し合うべきだ。


思い悩む親の気持ちを知らずに正治は、あぁ、またこんなイヤらしい画像をアップしやがって!

コリコリに突起した乳首を右手で摘み、左手はケツの穴にズッポリ咥え込んでいるディルドに、左右に大きく開いた間にはギンギンに勃起したチンポ。なんてイヤらしいんだ。

「ノリのいい野郎からのメッセージ待ってるぜ!」
「年齢問わずw」
「早くメッセージくれよ!」
「ケツマンは綺麗に洗浄済ww」

と立て続けにツ〇ートが。

もうダメだ。
我慢できない!


つづく

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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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羞恥診察6(完)

「山田さん、もう少し足を上にあげますね」
「…」


「あ、オジサンのオチンチンが大きくなってるよ」と小〇生は小声で父親に話しかけた。

「静かにしろって注意されたばかりだろ」
「ご、ごめんなさい…でも」

「でもじゃない!しずかにしないとお仕置きだぞ!」
「はぁい…」


小〇生は両足を持ち上げられて肛門とチンポを丸出しにする山田の姿から目を離さない、父親は山田の顔と肛門を交互に見ながら冷めた目を向けている。

川村は淡々と診察を始めた。

まず潤滑オイルを山田の肛門へタップリと塗り人差し指を挿入、続けて中指、さらに薬指、これだけすんなりと3本の指が挿入できるということは肛門性行の経験者であることは間違いない。グリグリと指の腹を腸壁へ押し当てながら掻き回すように触診を続ける。


「山田さん痛かったら言ってくださいね」
「ん、ぁあ、は…はい」


声にならない声で返事をする山田のチンポはフル勃起し先走りまで垂らす始末だ。川村は肛門に指を挿入しながら山田へ話かける。


「痔ではないようですが、肛門周辺が赤く腫れてますね、何か身に覚えありますか?」
「い、いや、、、な、ないです…」

「本当のこと言ってくださいね、誤診につながりますので」


そう言って川村は3本の指をさらに奥深くへ突き刺しながら、小〇生とその父親が良く見えるようにケツタブを持ち上げた。


「う…ぁ…ハァァ…アァ…」


「あ、あのぉ~」


診察室の入口から声が聞こえたので川村は指を肛門へ挿入したまま振り返り「どうされましたか?」と穏やかに答えた。


「お、俺も近くで観てもいいっすか?」と待合室から高〇生が言った。

「どうぞどうぞ、近くでご覧ください」

「すいません」とニヤニヤしながら診察室へ入ってきて小〇生の横に立った、そして堪らず声を上げた。


「すっげぇ~!オッサン変態じゃん!」



その声に反応するかのように山田のチンポから大量の先走りが垂れた。


「このオジサンは肛門に指を突っ込まれて気持ち良いの?」と小〇生が我慢できなくなって高〇生へ訪ねた。

「そうみたいだな、チンポから先走りタラタラだし~」

「ふ~ん」


川村は淡々と診察を進める。


「このあたりは痛いですか?」と言いながら親指以外の4本の指をいっきに肛門へ押し込んだ。

「ん!ハァ…ァァ…い…いえ…痛くない…っす」

「スッゲェ~4本指がすんなり入ったゼ…オッサンの肛門はケツマンコだな(笑」

高〇生の卑猥な言葉に小〇生の父親が反応した。


「静かに、小〇生がいるんだぞ!」
「大丈夫だって、今時の小〇生はマンコなんて言葉知ってるよ!なぁ、坊主!」

「うん知ってるよ。でもそれは女の子にしかないって聞いたけど、なんでオジサンのお尻の穴がマンコなの?」
「ハハハ、それはお父さんに聞いてみな」

「ねぇ、お父さんどうして?」
「いいから、静かにしてなさい!!」


そのやり取りが耳に入ったのだろう、山田の顔は羞恥心で真っ赤になり額は汗が光っている。しかし依然として勃起しつづけるチンポ…


「山田さん顔が赤いですが大丈夫ですか?」と看護師の横山がワザとらしく山田の顔を覗き込むようにして言った。

「患者様で勃起してしまう方は沢山おられますので気にしないでくださいね」


川村は看護師の言葉に続いてそう言いながらさらに指で肛門を刺激し続けた。診察室にはヌチュヌチュという音が響きと山田の荒い息づかいが響く。その様子を小〇生とその父親、制服姿の高〇生、そして看護師と医師が見ている、明るい診察室で。


「肛門周辺が腫れてるのが気になりますね…」
「…」

「本当に身に覚えないですか?」
「…」


「ん…ぁあ…じ、実は…」


山田は観念したかのように話しだした。


昨晩は子供が早く寝たので夫婦の時間を久々に持ててSEXが激しくなってしまい、その行為がエスカレートして嫁から乳首と肛門を責められたという内容をポツリポツリと話しだした。

川村は話を真面目な顔して聞きながら(SEXじゃなくてSMプレイだろ?山田がM役でな)と思いつつ、優しい口調を崩さず「そうだったんですが、あまり無理なセックスはお控えくださいね」と言った。


「ぁ…あぁ…」


山田は羞恥心でいっぱいだった。

インテリ医者と10歳以上も年下の看護師、そして小○生と高○生の前でこんな恰好をさせられて、肛門に指を挿入されながら、昨晩の嫁とのセックスを語るなんて、こんな辱めは始めてだ…しかも俺はチンポを勃起をさせて先走りまで垂らす始末だ…クソッ!男の前で発情するなんて…俺はホモじゃねぇ!


情け無いぜ…


山田が羞恥心で顔を赤らめているのを見て看護師と川村は顔見合わせて満足そうに目配せした。それを合図にするように肛門から指を抜き、塗られていたローションをティッシュでふき取り「はい、もういいですよ」と川村が言った。その言葉と同時に看護師がソッと山田の足を離した。

裸のまま山田はベッドへ座ったのを見計らって、川村は山田の前に椅子を持ってきて乳首の触診を再び始めた。「たしかに、これは激しくつねられた跡ですね。これは痛いですか?」そう言って乳首を摘んだ。


「い、痛くないです…」


本当はかなり痛い、いや感じている…


「ではこれはどうですか?」


さらに強く抓る。


「んぁ…い、痛い…です」

「あまり、やりすぎないようにしてくださいね。感染症が心配ですので」
「は、はい」

「痔の疑いはありませんでしたので、化膿止めの塗り薬を出しておきますね」
「は、はい…」




俺はきっと変態だと思われるんだろうな…
最悪だぜ…

なぜチンポが勃起するんだ…クソッ!




「はい、服を着てくださって結構ですよ、お疲れ様です」
「は、はい…」


山田が服を着ている間に見学していた患者達は待合室へ戻るように看護師から言われて出て行った。山田も着衣後、待合室へ戻った。

待合室では高〇生と小〇生の父親から向けられる蔑みの視線が突き刺さる。

「男に見られて勃起しやがって!」
「小〇生に見られて興奮する変態ホモ!」

そう目が言っている。


クソッ!
俺は変態なんかじゃねぇ!

クソッ!!


心で否定してもチンポはまだビンビンに勃起したままだ。
蔑みの視線で興奮しているのだ。

山田の人生は大きく変わろうとしていることに本人はまだ気付いていない。




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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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[ 2018/09/09 14:01 ] 羞恥診察 | TOP

羞恥診察5

川村と横山は男も女もいけるバイセクシャルで、恋人同士ではなく同じ性癖を共有する仲間であり2人の間に性的関係は無い。


バリタチ
責め好きのS
既婚
バイセクシャル


以上が2人の共通点でゲイの世界では重宝がられる存在であろう。さらに容姿や体型も人並み以上に気を使っていることから、相手が男であれ女であれ断られることはまずない。

そんな2人は、女性患者は何かと面倒が起こると大変なので、タイプの男性患者が来ると患者に不審がられない範囲で診察を楽しんでいた。たとえば1カ月前、ニキビ治療に来た男子高校生、このときは診察名目で全裸にひん剥き、高校生のキレイなアナルと包茎チンポ、そして敏感な乳首を楽しんだ。

3カ月前、肛門周囲の痒みの為に診察に来た40代のエリートサラーリマン、このときはプライドの高いリーマンを四つん這いにさせ、診察名目で肛門に3本の指を挿入して肛門責めをした。リーマンの羞恥に満ちた表情と肛門に指が挿入されるたびに溜息のような喘ぎ声を漏らす様は横山と川村の脳裏から消えることがなかった。


そして今、ガテン系のガッチリ強面の男、山田がベッドに横になっている。

横山は診察室と待合室へ通じる引き戸の間のカーテンを開けて診察室から出て行った。山田は開けっ放しのカーテンに戸惑った表情を浮かべながら股間を両手で押さえベッドへ仰向けに寝て天井をジッと見つめていた。

待合室から横山の声が聞こえた。


「診察までもうしばらくお待ちくださいね」


待合室には山田の後に受付を済ませたスーツ姿の40代前半の父親と小〇生の息子、そして制服姿の男子高校生が順番を待っている。

待合室から横山が診察室へ戻ってきた。ドアが引っかかり締まらず開かれたままだ。カーテンも半分以上開いているので待合室から診察室内は丸見えになっている。


「お待たせしたました山田さん、では、両足を持ち上げてください」
「え?も、持ち上げる?」


横山の指示に戸惑う山田、そして待合室で待つ患者達の視線を浴びていることに気付いた山田は横山に「あ…あの…カーテン締めてくれませんか?」と言うが、その声を遮るように川村が「恥ずかしがらずに両脚を持ち上げてくださいね、女性はいませんから」と威圧的に言い放った。


つづいて横山、


「赤ちゃんがオムツを替えてもらうような感じで、足を上げてください」

「は…はい」


有無を言わせぬとはこのことかもしれない。横山は川村の頭の方へ移動し両手を構えて待っている。山田は意を決したように両足を持ち上げた…


その両足首を掴んだ横山はいっきに足を引きあげる。屈強な体型を誇るガテン野郎が足を持ち上げられ、無様に肛門、金玉、チンポを明るい診察室で晒す。先ほどから勃起し続けていたチンポは羞恥のあまり萎えているが先走りのスジが亀頭に残っている。肛門はヒクヒクと呼吸に合わせるように動き、大きな金玉が揺れていた。


(えっ!?)


山田は驚きのあまり声を出しそうになった。なんと小〇生が診察室の中に入ってきてベッドの脇で山田の肛門を凝視している、さらにその小〇生の父親は息子を止めることもせずにドアの前から覗き込んでいる。その後ろでは制服姿の男子高〇生がニヤニヤしながら携帯を操作していた。


(アァ…見られている…こ、こんな恰好の俺を…)


「こらこら、ヒロシ君の順番は次だよ」と優しい口調で川村が小〇生に向かって言った。「ヒロシ君のお父さん、子供さんを待合室へ連れ戻してください」と横山は待合室へ向かって言いながら山田の足をさらに高く持ち上げた。


「申し訳ありません…」


ペコペコ頭を下げながら診察室へ入ってきた父親。


「邪魔はしないよ、見るだけだからココにいてもいいでしょう、先生!」
「困ったなぁ、じゃぁ、社会見学ということで、お父さんと一緒なら見ていていいよ」


「ヤッタァ~!」
「こらヒロシ、診察中だから静かにしなさい!先生、スイマセンねぇ」

「いえいえ、大丈夫ですよ」


山田の股間はムクムクと勃起し始めた。それを確認した川村と横山は顔を見合わせてニヤリと冷酷に微笑んだ。


つづく

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[ 2018/09/07 15:19 ] 羞恥診察 | TOP