ノンケリーマンの前で排便露出オナニー

近所に野外発展場が数箇所あり、その中で一番人気なのが観光客用の公衆便所だ。利用者がほとんどいないので綺麗だし、個室は広く、そしてなんといっても車を路駐できるのが便利。夜になると路駐の車がズラリなんてこともあるくらいだ。

便所には大人用個室2つと子供用個室1つがある。子供用の個室は、便器が小さく作られていて対象年齢は小学校低学年以下と注意書きがあり、個室ドアの高さは1m弱しかない。犯罪予防と事故防止の意味があるらしいが、今の時代、こっちの方が性犯罪に巻き込まれる可能性が高いように思うが…

俺の性癖は、自分の恥ずかしい姿を見られたり、蔑まれたりすると興奮する変態です。セックスやオナニーを他人に見られるのが好きだし、小便や糞をしている無防備で恥ずかしい姿を鑑賞されるのも好き、露出と乱交も好きな変態ですわ(笑)

8月のある日、時間は14時、この公衆便所へやってきた。真夏日の真昼間ならまず誰も来ないので、子供用の個室で糞をしながらオナニーをぶちかまそうと思ったんだ。誰も来るはずはないけどスリルが味わえるし、万が一、誰か来ても、糞をしているだけなので通報されることもないだろう。子供用の個室で糞をしてたら馬鹿と思われるかもしれないが、その蔑みは、俺にとっては最高の興奮材料なので一石二鳥だ(笑)

便所にはやはり誰もいないが、国道に近いので車の往来は激しい。

洗面所の鏡の前でデニムと下着を足首まで下げる。肛門へイチジク浣腸2本同時に挿し込み注入。ヒンヤリとした液体が入ってきて気持ち良い。既にビンビンに勃起して先走り垂らしてるんだから俺って変態だよな(笑)

勃起したチンポを下着に押し込みデニムを穿いて便所を出て、道路に面した木陰になっているベンチに腰を下ろしてタバコを一服。

10分ほど経過したとき、俺は少しの便意を感じた。それと同時に暑さの為に萎えていたチンポが再び反応して勃起。便意で勃起するキモチは分かってもらえるかな?(笑)デニムの股間部分は異様なほど盛り上がっている。足を開き、のけぞるのように座り、手を頭の後ろで組む。こうするとますます股間部分が強調されてエロい。そのままの姿勢で目を瞑り便意を我慢する。聞こえてくるのは車の通りすぎる音とセミの鳴き声だけだ…

すると突然バイクが俺の前で止まった。
俺は姿勢を変えずに横目でバイクの方を見る。

スーツを着ている。
営業マンだろう。
40代前半くらいでガタイは野球選手のようにガッチリしている。

バイクから降り俺に視線を向けることなくトイレへ駆け込んでいった。

ゲイではないな。
歩き方、髪型、スーツの着こなし方で俺はそう判断した。

昔からノンケの前で露出をしたいという願望をもっているが一度も経験がない。その勇気がないんだ。警察に通報されるかもしれない、殴られるかもしれない、変態の割に用心深い、それが俺(笑)そんなことを考えているうちに俺の便意は限界にきていた。しかし営業マンがまだ便所にいる。

大人用の個室を使うか、それとももう少し待って営業マンが便所からいなくなってから、子供用の便器でスリルを味わいながら糞を垂れ流しながらオナるか。もう少し待ってみよう。


5分経過


営業マンはまだトイレから出てこない。
小便ではなくて糞だな。

ヤベェ…

俺の便意は限界だ!
今日は諦めて大人用の個室で大人しく糞をすることにしよう。


トイレへ入ると、2つあるうちの1つの大人用個室はふさがっている。営業マンは長糞の真っ最中ってわけだ。もうひとつの大人用のトイレへ入る。

ん?

開かない!

何故だ?
押しても引いてもダメ。

アッ!?
床に「故障中」と印刷された紙が落ちているじゃねーか!!



こうなったら営業マンが出てくるのを待つしかないのか…しかし俺の便意はもう限界だ!
ケツ穴を緩めたとたんにあふれ出るだろう。


もう限界だ!!


子供用の個室へ入る。
やはり小さい!

ケツを少し浮かしてやれば問題は無さそうだ。

Gパンとビキニをいきおいよく脱ぎ、便器にケツを浮かせてまたがる。
糞が出るときに大きな音が出ないようにしようとしたが、そんな余裕はない。


ブリブリブリッ~


でっかい音とともに糞がでてしまった。


腹痛え~
イチジク浣腸1本にしとくんだった…


腹をさすりながら踏ん張る俺。
すると、水を流す音とともに個室から営業マンが出てきた。

マズイッ!
見られてしまう!


しかし、俺はどうすることもできない。


ケツを突き出した格好の俺の後ろを営業マンが通る。
営業マンの様子を伺うことはできない。


恥ずかしい…


水道で手を洗う音が響く、やたらと時間をかけて洗っている営業マン。


俺は営業マンにケツを突き出すような格好になってるわけだ。
この距離ならケツ穴のシワまで見えるはず。

まだ手を洗っている。


視線を感じることによってジワジワと興奮してきた俺。
チンポは、既にギンギンに勃起している。

ブリブリ…


残っていた糞を捻り出す。


ここで露出狂の血が騒ぎ出す。

もっと、見てくれ!
もっと、俺を見下してくれ!蔑んでくれ!


下腹部に力を入れた。


ブリブリブリッ~


ケツの穴から糞がでる瞬間を見た営業マンの反応が知りたい。
視線が突き刺すように感じるだけだ。


尿意を覚えた俺。
しかしチンポは勃起しておりこの姿勢では用を足せば服が汚してしまう。
まず、トイレットペーパーでケツを拭く。
わざとらしくケツを営業マンに突き出して拭く。


まだ手を洗っている。


ケツ穴を拭き終り、小便をする為に腰を浮かしてチンポを強引に下へ向ける。
これで、営業マンには俺の勃起したチンポがケツの間から拝めるはずだ。


ジョジョジョジョッ~、ボトボトボト~ 


小便の音が響く。


不自然なほど長い時間をかけて手を洗っている営業マン。
興味があることは明らかだ。

俺はそのままチンポを扱き始めた。

我慢汁を亀頭に塗りたくり、ヌチャヌチャと音が響く。


俺は恥ずかしくて営業マンのいる方へ振り返ることが出来ないが、大胆に大股開いてケツを突き出し、足の間で金玉を揺らし、竿が見えるように下向きにして扱き続ける。

蛇口から流れる水の音は既に止まっているが、営業マンの気配はある。


ノンケに見られている!
俺の糞したばかりの臭え肛門を、デカイ金玉、そしてオナニーを!

ヤベェ…

マジで興奮するぜ…


ハァハァ…


変態的な空間で満ち溢れていた空間に突然の携帯電話の着信音が鳴り響く。営業マンは足早に便所を出て行った。


いい所だったのに…


クソッ!


アァ、、、でも扱く手を止められねぇ…
たった今、俺はノンケに糞してる姿を見られたんだ、アァ、俺の恥ずかしい部分を見られて…アァ、、、


イクッ!!



営業マンが便所を出て行ってまだ1分も経っていない。射精する所を見てもらえなかったのは残念だけど、久々にスリルと興奮を味わえて大満足の俺は、身支度を整え、便所を出た。予想通り営業マンはバイクの前で携帯電話でまだ話をしていた。

俺が出てきたのに気づいたようだ。
俺を横目で見ながら会話を続けている。

スッキリした俺は後ろ髪をひかれることなく帰路についた。

今度はもっと大胆なことをやってみてーな。




separa.jpg
生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

blur_edges.jpg

職場内性的イジメの果

私は元会社員です。

入社10年目位からイジメに遭っていました。最初は先輩にイジメられていましたが、ジワジワとイジメの輪は広がって行き、同期の男性や後輩女性にまで苛められるようになってしまいました。

イジメも最初のころは、口で言われる程度だったのですが、ある日、後輩から「全裸になれ」と命令されました。体力的に私の方が弱かったため拒みきれず、渋々、スーツ、下着、靴と言われるままに、脱ぎました。全裸になったとき、恥ずかしさのあまり居た堪れなくなり、思わず泣いてしまいました。そんな私を後輩は見下した視線を向け、ニヤニヤしていました。

後輩の前で全裸で泣く惨めな私を見た先輩は、そのままの姿で、掃除しろと言われ事務所内、そして敷地内の駐車場や庭まで掃除させられました。

1度このような履歴を作ると、だんだんと、これがあたりまえになってしまい、やがて仕事も全裸でやらされました。そして、管理職を含める全社員からイジメられるようになり、私は全裸になって命令を受けるのが当たり前のようになりました。


後輩女性から、性器を弄ばれながら、雑用を言いつけられた時は、恥ずかしさと、悔しさで、逃げ出そうと思いましたが、着るものを全部取り上げられていたため逃げることもできず、しかたなく後輩女性の命令を実行しました。

上司から、朝出社したら全裸になった後タイムカードを押すように命じられました。やがて、全裸にも慣れてくると、ある種これが快感のように感じてきました。しかし長く勤めるのは、悔しく惨めなので結局会社を辞めました。現在もまだ無職のままですが、そろそろ、次を探さなくてはいけないと思い懸命に探しています。

次の職場でも、全裸で働いてみたいとまで思うようになりました。
現在○○市内(西日本)で求職中です。




separa.jpg
本作は鬼のひろしくんさんの作品です。ありがとうございました!当サイトでは皆さんのオリジナル小説と体験談を募集しています。ご応募はコチラから。
separa.jpg
生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

blur_edges.jpg
[ 2018/02/16 12:58 ] 職場内性的イジメの果 | TOP

トイレにご用心

幼いころから男に目覚めていた俺は小中ともにずっと1クラスの小さな学校で、当時女っぽい仕草やすぐ泣くところから多少バレバレ感は否めないくらいの風貌と仕草だったと思う。でも同い年のいとこが学年を牛耳っていたためか俺へのいじめは皆無だった。
どちらかというと、性に目覚めた数少ない男の友達たちと学校や家でいやらしいことをしたりしながら どちらかというと楽しく過ごしていた。

高校に入り、隣町までチャリ通学をしながらテニス部に入ったが、いかんせん進学校のテニス部。同好会に毛が生えたくらいの練習で1年から3年まで和気あいあいで楽しくやっていた。

入学して友達もでき、部活も楽しくやっていた5月末。

うちの親が「あんた部活ひと月くらい休めない?ばあちゃんが入院するからばあちゃんのお店手伝いにいってくれない?」とのこと。祖母は俺が通う高校から歩いて5分かからないところで駄菓子屋を営んでいた。地元の幼児から小中高校生まで平日の夕方は混雑し、町でも有名な駄菓子屋だった。「いいよ」とすぐ返事をし、明日から手伝うことにした。

俺の高校は某県と某県の県境に位置する人口2万の小さな町。ばあちゃんの店はその高校から駅に向かうホントの裏通りに位置しており車はほとんど通らず、商店街ではなく住宅がポツポツと続くところにある。しかし朝や夕方は駅を利用する高校生が歩く通りで、他に店やは酒屋があるくらい。

放課後、足早に店に向かい、じいちゃんに値段を聞いたり 店で作っているたこ焼きとポテトフライの作り方を習い、お金の扱いなど一通り終わったとき、じいちゃんが「あ、トイレはお隣さんとの境を奥に歩いて裏に作ったから、子供たちにもそこを案内しろ」と言われ、トイレを見に行った。店の中のトイレが水の出が悪く、狭いため 昔使っていた屋外トイレを水洗に変えて作り直したそうだ。しかしながら外壁は木材だけで手作り感満載なのである。

トイレは男女共用で和式の便器があるのみ。ドアをあけてすぐ便器。良く言えば森の中にありそうなバンガロー風な小さい感じ。
たまたま小便がしたくなったのでそのまま小便しながら便器の前あたりの壁というか板を見ていると、 穴が何個か開いている。木材にもともとついていた穴だろう。板の目に自然についている穴。俺は穴から洩れる数個の光をしっかりと確認し、これからやろうとしている行為を想像しながら その場でオナニーをしてしまった。

何をやろうかというと、いたって簡単なことである。タイプの奴がトイレに行こうとしたら俺は店の中から先回りしてトイレの外から穴をのぞく。

めちゃくちゃどきどきしながらトイレを利用する奴が出てくるのを待っていると、早速中学生グループが4、5人でやってきてポテトを頼んできた。店の外にもベンチを置いて座って食べるスペースを作っているので、そいつらは外のベンチに腰掛け、話をしながら待っている。俺はポテトを揚げながら注意深くその瞬間を待っていた。

ポテトが揚がったと同時にそのグループの中の色黒な白い歯で少しニキビのある少年が「俺トイレ」と言って友達にジュースを持たせて立ち上がったのである。俺はあわてて、その男の子に「あ、ごめんポテト取りにきて」と言い、その子が友達にポテトを渡す間に先回りできるようにセッティングした。じいちゃんにちょっと電話してくると嘘をいい、裏へまわる。

170㎝55k、中3だろうか、その子が今俺の前の壁を隔ててトイレに入った。俺は一番いい角度で見える大きな穴だけを確保し、他の穴はふさいだ。俺の影でトイレに差し込む光が動いて中からばれるのではと思ったからである。しかもこのトイレは屋外で隣とは壁の塀が続いていて、どこからも俺がいることは見えない。

立ち位置も固定し、絶対に音をたてないようにして 穴を覗き込む。

少年はちょうど学生ズボンのベルトに手をかけていた。
すると和式の便器にまたがった。

うんこかーーーー。

いきなり初のぞきでうんこである。その当時、別にスカトロの趣味などはなかった俺だが 人の排便…しかもタイプなやつの…を見ることに興奮したんだろう。

少年はベルトをカチャカチャとはずし、ボタンをはずし、チャックをおろしながらトランクスを一緒に下げながら腰をおとす。俺がのぞく穴は、俺がしゃがんで少し頭を下げたくらいの高さで、便器が30センチくらい1段高く作ってあるので、ちょうど正面にちんこが見える。

俺はめちゃめちゃ興奮していた。色黒爽やかな女受けよさそうな中学生の大事なところはーーーーーかわいい小ぶりな包茎ちんこだ。それをゆっくり味わう前にチンコの奥から茶色い物体がおちてくる。「ブッ、プスー、ブリブリブリ」ぶっといウンコが出てきた。健康そうな一本ぐそ。そのあとかわいい朝顔のつぼみから小便をジョーッと出している。ちん毛がうっすらと生えたかわいいチンコ。
俺は我慢汁がでているのが自分で確認できていた。

少年はそそくさとケツを2回ふいてウンコがつかないか確認をして、包茎チンコも丁寧にティッシュで拭いて立ち上がった。俺は後ろ髪ひかれる思いで音をたてないように、店に戻った。




separa.jpg
本作はドンさんの作品です。ありがとうございました!当サイトでは皆さんのオリジナル小説と体験談を募集しています。ご応募はコチラから。
separa.jpg
生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

blur_edges.jpg
[ 2018/02/01 12:03 ] トイレにご用心 | TOP