20歳年上の渋い親父が変態だったので6

真っ暗な部屋で目覚めた僕は一瞬ここがどこか分かりませんでしたが、横でスヤスヤ眠る和田さんの顔を見て思い出しました。時間を見ると22時半。ここへ来たのは16時前だったので、約8時間ここにいることになります。明日は仕事なので終電を逃すと大変になると思い、手探りでカバンを探し、和田さんを起こそうかと一瞬迷ったが、そのまま何も言わず帰ることにしました。

帰路に着きながら今日あったことを思い出しながらチンポが熱くなるのを感じました。和田さんにメールをしようかと思ったのですが、自分からするのはSのプライドとして許さなくて(笑)、向こうからの連絡を待つことにしました。そして翌日、和田さんからメールが届きました。


昨日はありがとうございました。大胆なプレイにすっかり興奮してしまい恥ずかしい姿を晒してしまって、、、本当にすみませんでした。お詫びを込めて、無料でオイルマッサージを提供させていただきたく、明日以降でご希望の日時をお知らせください。

お詫び?

これはあくまでも口実だろう。僕のチンポが欲しいんだ!僕ともっと遊びたいんだ!興奮を抑えながら冷静な文面で希望は来週の正午である旨をメールしました。そして和田さんからの返信が速攻で届きました。

ご返信ありがとうございます。
ご希望の日は終日空いていますので、いつでもお越しください。
お待ちしております!

和田さんはビジネスの体裁を保っているけど僕のチンポが恋しくて仕方ないと見ました。以前仲良くなったゲイマッサージ師が言ってた言葉を思い出しました。


毎日お客様のチンポを扱くけど自分は触られるだけで射精させてもらえない。そういう日が毎日つづくので、定期的に性欲が爆発して刺激的なセックスを求めるようになっていく。この業界には変態が多いのはそれが理由なんだ。


僕が初めて予約した日はいつもの和田さん、二回目の予約のとき、それが性欲が爆発しそうになって刺激的なセックスを求めているタイミングだったんだと思います。僕は運が良かったのです!

そして1週間が経過。
待ちにまった変態の和田さん(笑)の店に行く日です。


つづく
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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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20歳年上の渋い親父が変態だったので5

配達員をこれ以上待たせることはできないと思った和田さんは、意を決して立ち上がり、玄関へ向かいました。チンポは萎えるどころかビンビンです。アナルにはアナルプラグをしっかりくわえ込んでいます。

玄関ドアを静かに開け、「お、お待たせしました…」と和田さんが言いました、配達員の声は聞こえません。時間にして1分程のやり取り。僕には声が届かないし、和田さんと配達員の姿はこの部屋からは確認できない。

玄関のドアが閉まり、ダンボール箱を抱えて戻ってきた和田さんは放心状態のように、その場に立ちすくみ、ギンギンに勃起したチンポからはザーメンがダラリと垂れていました。

「和田さん、まさか射精したんですか?」
「は、はい…」

「どこでですか?」
「荷物を受け取ったとき配達員が俺のチンポを見て、その視線を感じた瞬間、、、イッてしまいました…」

「配達員の前でですか?」
「は、はい」

「配達員は気付いてましたか?」
「気付いて、しばらく蔑むような視線で、、、見られました」

「変態ですねーw」
「…」

「僕の命令通りにできたのでご褒美あげますよ。何がいいですか?」と僕は自分のチンポを揉みながら尋ねました。答えはもちろん分かっています。

「も、もう一度、ケツを犯してください」
「じゃぁ、自分で僕のチンポを出してまたがってください。好きに腰を動かしていいですよ」

チャックからチンポを出し、「アァ、スゲェ!」と小声で囁きしばらくフェラチオ奉仕、そして騎乗位で跨ってきた。本気で感じている和田さんは、腰を動かしながら、自分のチンポを扱いている。「ぁあ、気持ちイイっす!」激しくケツマンで僕のチンポを咥え込み、先ほどとは全く異なる声で喘いでいる。

「ァア、、、マンコ、、、気持ちイイ!ハァハァ…」
「ぼ、僕もイキそうっすよ…」

今日3回目の種付けを終え、さすがに僕は疲れてしまい、和田さんも配達員の前で射精したのと含めると僕と同じ数だけ射精したのでグッタリし、いつの間にか二人とも眠ってしまいました。


つづく
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20歳年上の渋い親父が変態だったので4

僕はしばらくその姿を仁王立ちになって鑑賞していたのですが、やっぱりこの人はエロいです!

僕に見られていることを意識してチンポはビンビンに勃起し、僕の種とローションでヌラヌラ光る肛門を見せつけるようになってケツを突き出し、そんな大胆な行動をするくせに視線は僕とあわせようとせず、羞恥心で顔を赤らめている。

和田さんを定期的に利用する性処理便器にしたいけど、ゲイマッサージ・ウリ専で働く人を無料で使うのはやはり無理だし、そのようなオファーを出せるわけもない。そんなことを考えていたら、和田さんが「掃除が終わりました」となんと土下座しながら報告してきました。客を喜ばすための演技なのかもしれないと疑ってしまうのは、この時間を僕はお金で買ったから仕方ないこと。

「ご苦労様でしたw」
「ありがとうございました」

和田さんのチンポはまだ勃起し続けている。帰りたいくない、でももう時間だし、僕は後ろ髪を引かれる思いで玄関へ向かいました。

玄関で靴を履いていると和田さんは全裸の状態のまま、「お、お客様、お忘れ物です」と言ってケツを俺に突き出しました。なんとケツに俺の持参したアナルプラグを挿入していたんです。さっきまで挿入してなかったので、僕の目を盗んで一瞬のうちに挿入したんだと思います。

僕は嬉しくなって「和田さんのケツマンにはプラグが似合いますね。これは預けておくんで、次はプラグを挿入したまま対応してください」と言いながら、アナルプラグを引き抜いた。まだ種が残っていたようでポトリと玄関に落ちた。

「ァアッ…」

「プラグとチンポ、どっちが好きっすか?」
「チンポです」

「ふーん」

ケツをまだ僕に突き出している。

「じゃぁ…」と僕は言葉を発しようとした瞬間、チャイムが鳴った。ここはオートロックではないのでドア一枚挟んだ外に人がいるということになる。僕は焦った。それ以上に焦ったのは和田さんだと思う。

和田さんは手で部屋に戻るように合図を送ってきたので、足音をしのばせるように部屋へ戻った。和田さんは全裸のままドアスコープから覗いた後、そっと部屋に戻ってきました。

「すみません、荷物の配達のようです。すぐに帰ると思いますので…」

再びチャイムが鳴った。
僕はこれはチャンスなのではと思った。

「和田さん全裸のまま対応してください」
「え?」

「全裸はさすがに無理ですね、アナルプラグを挿入してあげますよw」
「そ、それは無理ですよ…」

しかし和田さんのチンポは萎えるどころかビンビンに勃起し続けている。本当はやりたいんだ、それならもっと強引にやらせるしかない、そう思った僕は、「はーい、すみません、今行きます!!」と大声で玄関に向かって叫んだ。

「はい、お願い致します」

玄関ドアの向こうから配達員の声が聞こえた。


「早く対応してくださいよーww」
「そ、そんな…」


つづく
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20歳年上の渋い親父が変態だったので3

このメールは僕個人宛のものではなく、複数の顧客に向けた営業メールでした。内容は期間限定割引を実施するというもので、かなりお得な内容でした。そこで、前回と同じような内容でこの割引を適用してくれるのなら120分コースで予約する旨を期して返信しました。和田さんからの返信はすぐに届きました。

先日はありがとうございました。
はい、前回と同じ内容で対応させていただきます。
ご希望の日時をお知らせください。

こうして次の予約が決まり、予約当日。

「こんにちは。どうぞお入りください」

爽やかな笑顔で迎えてくれた和田さんが、紐パン一枚でチンポをビンビンに勃起させていました。僕は玄関でいきなり和田さんのチンポを触ってやりました(笑)抵抗せずに股間を突き出してきた。

「こうされたかったんですねwケツは準備万端でしょ?」
「はい、オイルを仕込んでおいたのでいつでも大丈夫です」

僕は玄関先で和田さんを四つん這いにし、僕はチャックからチンポを出して挿入。前回同様スンナリと入る。

「ガバガバですねw」
「ぁあ…気持ちイイっす…」

僕もあまりにも気持ち良くて、玄関先、しかも僕は着衣でチャックからチンポを出しただけ、20歳年上の和田さんは全裸でケツ穴を掘られて感じまくっている。そのシチュエーションもあいまかってアッという間に射精してしまいました。もちろん中出しし、持参したアナルプラグをケツマンに挿入し、その状態で全身のオイルマッサージをさせました。マッサージ中、和田さんの息は荒く、チンポはビンビン。

「和田さんって変態ですよ?ドMですか?」
「いえ、、、そういうわけではないんですが…感じやすいです」

「そうなんだ~」

「和田さんは何歳ですか?」
「45歳です…」

「あれ、40歳じゃなかった?」
「あ・・・あれは・・・」

「ま、いっか(笑)僕の父さんは44歳なんですよ。父さんより年上なんですね」

その言葉に和田さんは顔を赤くし、さらに息が荒くなったのが分かった。そりゃそうでしょう、自分よりも年下の父親をもつ若造に種付けされて、今はアナルプラグをケツに挿入された状態でオイルマッサージをしている。屈辱的で変態Mにとっては最高の状態のはず。

「そろそろケツをもう一度使うんで」

それだけ言って和田さんを押し倒しケツに挿入。
やっぱりこの人のケツマンは気持イイ!

こうして2回種付けして満足した僕は、前回しなかったオナニーを和田さんにさせました。嫌がる素振りすら見せず、マンコから種をひりだし、それをチンポに塗りたくって僕に見せつけるようにやりはじめた。

45歳にしては若々しい体。
ていかエロい体。

乳首のデカさとマンコの具合からすると相当ヤリまくっていると思います。

和田さんはアッという間に射精。フロアーに飛び散ったザーメンを舌で舐めさせ、そのときにアナルにまだ残っていた種もフロアーにこぼれたのでそれもついでに掃除するように指示を出し、僕はシャワー室へ移動しました。シャワーを浴び身支度整えて部屋へ戻ると、和田さんはまだ全裸でフロアーを舌でベチャベチャ舐めていました。


つづく
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20歳年上の渋い親父が変態だったので2

玄関のチャイムを鳴らして玄関のドアを開けてくれたのは当然のように和田さんですが、前回は着衣だったのが、今回は、なんと紐パン一枚の格好です!靴下すら穿いていない!チンポが下着がこぼれ落ちそう、デカい乳首がまたエロいです。てか変態すぎー!

部屋に通されお茶を飲みながら今日の予約内容の確認をする和田さんを、僕は無遠慮にモッコリを乳首を腹を顔をジロジロと見続ける。すると、和田さんのチンポがムクムクと大きくなり始めた!今日は期待できるかもしれない。

シャワーを浴び、マッサージ開始。軽く和田さんのチンポやケツを触ってみた。弾力のあるケツ、チンポは既にギンギンに勃起している。なるほどー、和田さんは発情中ってわけか(笑)僕は自分の体についているオイルを指に塗りたくり、和田さんの肛門へ指1本をいっきに挿入してやった。

「アァッ!!」

和田さんの手が止まる。

「お、お客様、こ、、、困ります」

そう言いながらもケツは突き出したままで、僕の指を抜くために腰を引こうともしない。僕のSモードにスイッチが入る。

「でもケツ穴はヒクヒクしてますよ。それに和田さんのチンポもギンギンで喜んでるみたいですよ」
「…」

「ケツ掘らせてくださいよー、気持ち良くしてあげますよ」
「いや、それは・・・」

僕は指をいっきに抜き、そして今度は3本アナルへ挿入した。

「グァ…ァ」
「指よりチンポが欲しいんでしょ」


そして、マッサージが始まって30分も経過していない今、僕は和田さんのケツをガン掘り中です(笑)口では嫌がりながらも一切抵抗せず、生でチンポを挿入すると大喜びで自ら腰を振ってきました。種付けしてスッキリした僕が時間を確認すると、店に入ってから50分も経っていない。

「まだ10分余ってるんで、マンコに種入れたまま僕の体を風呂場で洗ってくださいよ」
「は、はい、かしこまりました」

僕の言いなり(笑)

シャワー室でボディソープを僕の体に塗りたくり軽くマッサージしながら洗体を始めた。結構慣れている。こういうサービスは頻繁にしているのだろう。僕は少しの嫉妬心を感じ再びムラムラ・・・

「もう一発出したいんで、マンコをこっちに向けてください」
「あ、はい」

まったく抵抗しない。
てかそれを待ち望んでいたようだ(笑)

僕はいっきにチンポを挿入。

「ガバガバですね(笑)いつもこんなことしてるんですか?」
「い、いえ、、、お客様は特別です」

またまたそんなことないだろうと思いつつも少し嬉しかった僕。二発目の種を仕込んだ後、洗体の続きをしてもらい、タオルドライ、そして着衣も全て和田さんにさせた。もともと口下手でNOが言えないタイプなのかもしれません。20歳年上の親父をかしずかせる快感は最高です(笑)

服を着た後、先ほどの部屋に戻りお茶を出してくれました。
和田さんはまだ全裸。
チンポをギンギンに勃起させせている。
何か期待してるみたいなので、その期待を叶えてあげることにしました。

「お茶飲んでる間退屈なので、ベッドの上でうんこ座りしてマンコから種をひり出して、それをチンポに塗りたくってオナニーショーやってよ」俺は敬語で話すのをやめた。

「すみません・・・・次に予約が入ってて時間がありませんので…」
「あぁ、そうなんだ。残念ですー」

僕は明るい声で答えた。
恐らく和田さんは僕がもっと強引にやらせると思ったのだろう、拍子抜けしたような顔をしている。

「今日はありがとうございました」
「え!?こちらこそ、ありがとうございました」

僕は立ち上がり玄関へ。
見送る和田さんはまだ全裸でチンポはギンギンに勃起。
本当は僕の前でオナニーしたかったくせに(笑)

僕は確信していた。
和田さんからメールが来ることを。

そして1週間後、和田さんからやっぱりメールが来ました(笑)


つづく
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20歳年上の渋い親父が変態だったので1

僕は25歳のリーマンです。
バリタチのSで年上好き。
渋い親父が肛門にチンポを咥えて女みたいに鳴く姿に興奮するんだ。

ガリガリや女みたいなのは無理。
それとゴーゴーボーイのようなイカニモ系も苦手。

適度に鍛えたノンケっぽい渋い親父がタイプなので、なかなか理想の親父は見つからないし、ウリ専でも40歳以上はいない。そこで僕が良く利用するのがゲイマッサージだ。

ゲイマッサージ業界には40歳超えの親父が沢山いるんだ。セックスは出来ないけど、ボディタッチは可能だし、オーラルセックスくらいなら出来る場合もあるので、普段の僕はこれで性欲を解消している。

そして大阪出張の際、お願いすることにしたのが、大阪市内で個人営業する40歳の和田さんだ。適度に鍛えた細マッチョ、顔画像はないが顎鬚があるし、ツイッターを見る限り常識的な感覚をもっているようだ。

和田さんの店のホームページにはズラリとエロ画像がアップされている。紐パンからいまにも溢れそうなチンポ、そのチンポはパイパンだ!タンクトップを着ていても分かるデカ乳首。ケツのアップ画像ではケツの穴にTバックの紐が食い込むイヤらしさ。

過度に期待しないようにして予約当日を迎えた。結論からいうと和田さんは変態ドMのバリ受けでしたw

ホームページでは体画像しか公開してなかったので、顔は普通レベルなら合格だと思っていました。実際に会った和田さんは、顎鬚、短髪、クッキリ二重、イメージしてたよりもイケメン!ナヨナヨしてないし、清潔感もある、あとはノリよく抜いてくれるかどうか。僕はマッサージよりもエロ重視派なんで(笑)

そして和田さんのオイルマッサージを受けた感想ですが、まず良かった点は4つあります。

・和田さんの顔と体が僕のタイプ
・丁寧なマッサージ
・口数が少ない(世間話はしたくないので)
・焦らしながらの手コキ


そして悪かった点は、着衣対応だったことと、マッサージベッドだったので密着感がなく距離を感じました。トータル的に見ると悪くはなくて逆にすごく良かったんです。しかし、他店と比べて割高なのでコスパを考えると物足りませんでした。もっとエロを充実させてくださいよ!というのが本音で、あと数千円安ければ毎月通ってもいいくらいなんだけど・・・

そして大阪出張が終わり、仕事に追われる毎日を過ごしていく間に和田さんのことはすっかり忘れ、半年ほど経ったとき、大阪への転勤が内示されました。慌ただしく大阪へ引越して、生活が落ち着き始めたのが昨年の夏。と同時にムラムラが最高潮ってことで再びエロ活動再開。

大阪のゲイマッサージやウリ専を物色するも、僕好みの40歳前後の親父は東京と比べると少ない。いてもリフレッシュ無しの注意書きがある。表向きはそう書いていて実際はリフレッシュしてくれる可能性はあるけれど、その可能性に掛けるのが面倒臭いんです。

割高だけどもう一度和田さんの店へ行ってみようかな~と久々にHPを見てみると、相変わらず紐パンモッコリを見せつける和田さんの写真が。やっぱりエロいな~。

よし、もう一度利用しよう!
今回は最短の60分コースで様子を見てみることにしました。

希望の日時で予約が取れ、そして予約当日。


つづく
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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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小説・体験談一覧

長編:20歳年上の渋い親父が変態だったので
短編:お父さんのケツマンコ
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[ 2017/12/01 07:22 ] 小説・体験談一覧 | TOP