羞恥診察4

川村はワザとらしく首をかしげながら「原因はなんだろうな…」と呟きながら、軽く乳首を撫でたり、つねったりと触診を続ける。

山田は目を閉じ口を真一文字に結び、薄らと赤らんだ強面の顔は少し汗ばんでいるようだ。ほんの一瞬呻き声が聞こえたのは空耳でない。


「乳首の皮がめくれてますねぇ。特に右側の乳首の腫れが酷いようです。」
「お、おぉ」

「何か心当たりはありませんか?」
「ね…ねぇよ」

「乳首自体は昔から大きい方でしたか?」
「い…や…うん…そうだと…思う」

「これは痛いですか?」そう言って川村は強めに両乳首をつねった。
「ん…ァハァ…す、少し」

「ではこれは?」さらに強くつねった。
「ア…ンゥ…い、痛いです…」と初めて敬語を使った山田の表情は先ほどの鋭い視線は消え失せトロンとした視線になっていた。


「次は肛門を診察させていただきます」
「は…はい…」と恥ずかしそうに頷いた。


「横山くん」と川村は後に向かって呼んだ。

元気な返事とともに入って来たのは先ほど山田を診察室へ案内した看護師、年齢は20代前半で短髪体育会系だ。



「○○と○○を持って来てくれるか?」


「わかりました」と元気よく返事をした横山はベッド脇で準備を始めた。その間に川村は山田へ下着を下ろしてケツを突き出すよう指示した。素直に言うことを聞き山田は下着を膝までおろし、川村に背を向け手を膝に置いてケツを突きだした。



「もっとお尻を突き出してくださいね」
「は…はい」


さらにケツを突き出した山田の大きなケツタブはパックリと開き肛門が丸出しになり、ケツタブの間に大きな金玉が垂れ下がっている。


「はい、良く見えますので、そのままの姿勢でいてください」
「…」


川村は肛門を見ただけで納得した。


(やっぱりな、山田は肛門性行している!)


肛門の一部分が軽く裂けているのが目視できた。さらに一般的に肛門は縦長ではないが山田の肛門は僅かに縦長になっている、これは肛門性行のプレイを好む者の典型的な形だ。


「肛門が赤くなっていますね。傷もあるようです。」
「そ…そうっすか…」


川村は肛門のシワを数えるように指で撫でまわす。


「ん…ぁ…はぁ…」
「どうされました?痛いですか?」

「い…いえ…い、痛くないっす」


看護師の横山が川村に向かって視線で合図を送ってきた。


(ん?なんだ?山田の股間?)


横山の視線の先の山田の股間をソッと覗き込んでみる川。ギンギンに勃起したチンポから我慢汁が垂れ下がっている。普通なら恥ずかしくて縮こまるチンポなのにその逆とは(笑)羞恥攻めが好きなの?露出壁もあるのか?これは面白くなってきたゼww


川村は横山に向かって頷きニヤリと陰湿な笑顔を見せた。


「はい、山田さん結構ですよ」


山田は慌てて下着を穿くが、勃起したチンポを隠せるわけもなく下着は不自然に盛り上がっている。


「横山君、準備は出来ましたか?」
「はい、先生」


「山田さん、肛門内部も診察しますので下着を脱いで看護師の指示に従ってください」
「ぜ、全裸に?」

「はい、そうですよ」
「う…あの…」と何か言いたそうにしているが川村は気づかないフリをしてパソコンの画面に視線を移す。


観念したように山田はモゾモゾと下着を脱ぎ全裸になった。


「後のベッドへ横になってお待ちください」
「は…はい」


山田は両手で勃起したチンポを隠しながらベッドへ向かった。川村と横山は、山田が背を向けた瞬間、お互いの意思が同じであることを確認するかのように頷き合い、川村は診察室の入り口を指さした。


つづく

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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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[ 2018/07/31 12:12 ] 羞恥診察 | TOP

羞恥診察3

「この腫れは気になりますね…う~ん」

川村は乳首の触診を続ける。
山田は目を閉じ表情を変えないが何かを必死に耐えているのが分かる。


「後から乳首の診察を再度させていただきますので、次は太ももを見せてください。ズボンも脱いで横のカゴに入れてください」
「お、おぉ」


乳首の診察が終わってホッとした表情を浮かべながらズボンを脱ぎ、ズボンを無造作にカゴに投げ入れた。汚れたローライズボクサー。股間部分は黄色く変色し、ウエストゴムは擦り切れてボロボロ。

上半身は体毛が薄いが下半身は別人のように濃く、下着からはみ出た陰毛はヘソの下まで続いている。上半身と同様見事な筋肉に覆われた太ももは、やはり仕事で筋肉を酷使しているからだろう、ジムで鍛えた筋肉とはまた違った野性的なものを感じる。

川村は山田を立たせたまま太ももの診察を始めた。
太ももに顔を近づけた瞬間、股間から汗と小便の混ざったムッとする臭いが鼻腔を通り抜けた。


「太ももは乾燥が原因で赤くなってるだけですね」
「ふ~ん」

「少しアトピーの症状もありますので塗り薬をお出ししますね」
「おぉ」

「どうぞお座りください」


下着一枚の姿で座った山田の乳首を再び触診する川村。



「う~ん、太ももは乾燥が原因なのですが乳首の腫れの原因が分からないですねぇ…何だろう?湿疹でもないし…この腫れは気になりますねぇ…」


川村はワザとらしく独り言をつぶやきながら乳首の触診を続ける。ピンと上向きに腫れあがった女のような乳首を人差し指と親指で軽くつまむと、山田は口を真一文字に硬く閉じ、何かに耐えるような表情をしながら目を閉じている。その表情を見ながら川村は痛快な気分になり笑い出したいのを必死に堪えた。

お、やっぱりな…
山田のチンポが大きくなっている。
やっぱり乳首モロ感か…

あの山田がねぇ…w

川村は20年前にイジメられたことを根に持って生活していたわけではないが、患者として目の前に現れた山田を見て思い出してたくもない中学時代のイジメを鮮明に思い出していた…

今思うと何がキッカケでイジメが始まったのかは分からないが、気付いたときには山田をリーダーとするイジメグループ6名の昼飯を買いに行くのが俺の仕事になっていた、

それだけで済ませられるわけもなく、俺の席にはいつも唾が吐きかけられていたし、不良どもの暇つぶしに殴られることは日常茶飯事、全裸になってオナニーを強要されたことがあった。

このようなイジメを受けながらも成績が落ちることがなかったのは、俺と一緒にイジメを受けていた親友の広崎と慰めあえたからだと思う。そうあの日、放課後、学校の屋上へ呼び出された俺は、不良グループに全裸にされて仁王立ちになっていた広崎の前に正座をさせられた。そして山田の命令で親友のチンポをしゃぶることを強要された。俺は泣きながら親友が射精するまでチンポをしゃぶり続けた。


「へへへ、広崎のチンポ、ガチガチじゃね~か!」
「友人同士でホモ行為中~!キモ~!」

「川村分かってるな!精子は溢さず飲み干せよ!」
「ングゥ…ゥ…」

「お!広崎がイきそうだぜ!」
「口内射精~!」


ン…

ァウグゥゥゥ…
グァ…


広崎は俺の口の中に射精した。
そして俺は命令通り一滴も溢すことなく飲み干した。


「川村はチンポが大好きなんだってよぉ~ギャハハハ~」
「精子飲み干しやがったゼ!」

「変態川村~!」


そしてその日の帰り道、人気のない土手で広崎は俺の前で土下座した。


「川村、許してくれ!」
「お、おい、やめろよ!お前の責任じゃない!あいつらのせいだ!」

「いや、俺は断れたはずだ、それに…お、俺…射精まで…」
「いや…そ、それは…」

「俺もお前のチンポをしゃぶらせてくれ!そして俺はお前の精子を飲み干す!」
「な、なに言ってんだよ」


広崎は強引に手を伸ばしズボンのチャックからチンポを引きずり出し躊躇することなくしゃぶり始めた。


「ん…アァ…!や、やめ…川村…やめ…ろ…よ…」


人気が無いとはいえ通学路だ。
いつ人が来てもおかしくない。
そんな所で親友にチンポをしゃぶられて…

お、俺は…
お、俺は感じている…


「川村…ヤバい!やめ…ろ…アァ…ハァハァ…ンァ…」


お、おい、ヤバい…
マジで出る…

出る…ァア…ハァ…広崎…ァア…イク!


ウァァッ!


俺は親友の口内で射精した。チンポから口を離すことなく精子をゴクリと飲み干した後、ユックリとチンポを口から離し広崎はこう言った。


「これで俺達は同等だ、中学を卒業するまでの辛抱だ、何があっても負けない、何があっても俺達は一緒だ」


俺は放心状態のまま頷いた。
そんな俺を見て広崎は笑顔で言った。


「へへへ、お前のチンポデカいな」


いつもと変わらない広崎の表情を見て安心した俺は「な、なんだよ、ウッセェ!」とおどけて言いながら、まだ勃起しているチンポをズボンにしまった。


「相当デカいぞ、お前のチンポ!それにお前感じまくってたじゃんかよ!」
「お、お前だって俺にしゃぶられて感じてただろ!」

「いいか、これは秘密だからな」
「分かってるよ」

「中学卒業まで1年半だ!なんとかなるさ!」
「おぉ!」


俺と広崎はこのような行為を中学卒業まで続けた。この行為はイジメられるもの同士が慰め合い絆を深める手段だった。この行為があったからこそ、イジメに耐え抜き、県内でもトップクラスの高校へ進学することが出来た。

今こうして俺は医者として、広崎は建築会社の社長として成功している。このイジメがなかったらこの成功はなかったかもしれない。いや、イジメがあってもなくても我々はこの地位を得ることはできただろう。

山田にリベンジするチャンスだ。
俺は良識的な大人だ。法に触れるようなことはしない。

長期的に楽しませてもらおう。
今日は手始めに…


つづく

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[ 2018/07/27 10:44 ] 羞恥診察 | TOP

羞恥診察2

「今の時期は乾燥してますからね」


川村は山田の髪の毛をかきわけながら頭皮の様子を見る。続いて顔、腕、作業ズボンの裾を膝まで上げて足首を一通り診察した。


「軽いアトピーの症状が出てますね」
「ふ~ん」


「お風呂で体を洗うときはタオルを使わないで手で洗うようにするといいですよ。とくに石鹸は局部と脇の下だけにつかって他のところには使わないようにしてみてください」

「分かったよ」


聞いているのか聞いてないか分からない返事にイラッとしつつも川村は「他にきになることはございませんか?」と表情を崩すことなく聞いた。


「実は太ももと肛門が痛痒いときがあるなぁ」
「痔をもっておられますか?」

「いや、もってねぇよ、それとよ乳首が少し腫れてんだよな」と恥かしがることもなくぶっきら棒に言った。

「分かりました、では、診察しますので上半身裸になってください」


作業服を脱ぐ山田を横目にしながら診察室と入口の間にあるカーテンを引いた。将来的にはリフォームをする予定ではあるが、現在の院内は診察室と待合室の距離が近く、さらに診察室の出入り口は車椅子でも通れるように引き戸で広めに作ったのはいいのが、看護師が出入りするたびに診察室内が待合室から丸見えになってしまう。その為、患者が服を脱ぐときはカーテンを引いて、患者のプライバシーが守れるようにしている。


「脱いだ服は横のカゴにいれてください」
「…」


無言のまま山田は服をカゴに放り投げた。

上半身裸になった山田の体は見事な筋肉に覆われ浅黒く日焼けし、肩には5cm四方の刺青がほどこされていた。意外に体毛は薄いようで胸毛は無く乳首には毛が1本も生えていない。


(結構腫れてるな…相当痛いのでは…)


川村は乳首を軽く触診するが、触診するまでもなくこれは傷口から雑菌が入ったために腫れているものと分かった…それにしても汗臭い男だ。


「腫れていますねぇ、たしかに」
「塗り薬でもくれよ」

「お薬お出ししますね、ところで乳首が腫れた原因に心当たりはありますか?」
「ん…いや…わからねぇ…なぁ」


山田は曖昧な返事をした。


性感帯と呼ばれる一般的な部位、乳首、クリトリス、ペニス、睾丸、肛門部位の皮膚異常の80パーセントは性交渉が原因であることが多い。

今回の山田の乳首の腫れは傷口から雑菌がはいった為に引き起こされた症状であるが、普通に生活する上で乳首に傷がつくことはない。と言うことは、これは性交渉時に激しく抓られたり引っ掻かれたために傷がつきそこから雑菌が侵入した可能性が高いと言える。

もうひとつの可能性として、不慮の外部的衝撃で乳首に傷がつきそこから雑菌が侵入した可能性もありうるが、不慮の外部的衝撃、たとえば猫に引っ掻かれたとか車の事故、そういったものは乳輪内外に傷が見受けられるが、山田の場合は乳輪内と乳首に薄い傷が無数にあることが確認できるのみで乳輪外には傷一つない。川村は腫れの原因は意図的に刺激を与えた為に傷がつきそこから雑菌が入ったと確信した。

乳首を執拗に触診しながら腫れの心当たりを再度確認してみると、山田の表情が羞恥に満ち、顔が赤くなり、鼻息が少し荒くなってきた。

乳首モロ感?
ドM?

面白いことになってきた(笑)


つづく

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[ 2018/06/23 08:56 ] 羞恥診察 | TOP

羞恥診察1

体が痒くて昨夜は熟睡できず寝不足でイライラしながら山田は、現場近くの皮膚科へ夕方の診察受付終了の5分前に滑り込んだ。

天候が崩れたので仕事を切上げ、その足で病院へ直行した為、薄汚れた作業着姿でヘルメットでペタンコになった髪は汗と雨で濡れている。受付で問診票を受取り、狭い待合室のソファーに座って面倒臭そうに記入を始めた。


名前:山田和久(やましたかずひさ)
年齢:33歳
身長:176cm
体重:72kg
職業:鳶職
受診目的:肌の痒み


「面倒臭ぇな…」

山田はチッと舌打ちをしながら問診票を書き進める。飲酒は…毎日、喫煙は一日20本、現在服用中の薬は無しと。

「家族に癌を患ったものがいるかだと?」

こんなことまで書くのかよ…面倒臭ぇ…とブツブツ文句を言いながら問診票を完成させて受付に提出した。30分程待たされた後、山田の名前が呼ばれた。

待合室には山田の後に受付を済ませた親子(父親はスーツ姿の40代前半、息子は小学校高学年)、そして男子高校生がいるだけになっていた。


「山田さん、お待たせしました診察室へお入りください」


不機嫌そうに立ち上がった山田は返事もしないが、若い男性看護師は気にすることなく爽やかな笑顔で診察室へ案内した。診察室へ入ると山田と同年代の医者が「お待たせしました。どうぞお掛けください」とこれまた爽やかな笑顔。

「山田和久さんですね」
「お、おぉ」

「私、川村と言います。どうぞお座りください」

医師は心の中で呟いた。


あぁ!
やっぱりそうだった…

問診票の名前と年齢を見てひょっとしてと思ったが、ぶっきら棒な返事の仕方と鋭い目を見て確信した。俺の目前に座る山田和久は、中学の同級生、そして俺をイジメた不良グループのリーダーだった奴だ。高校へ進学はせずに鳶職に就いたことは風の噂で聞いていたが、まさかこんな形で再会するとは…川村は動揺しつつも医者として患者に接する態度を崩さない。


「痒みがあるそうですが?」
「顔や頭を含めて体中が痒くて夜眠れなくてよ、なんとかしてくれよ」


問診表はミミズが這ったような汚い字で記入されているし、声も馬鹿でかく敬語すら話せない。相変わらずガサツな奴だ。

俺のことは覚えていないようだ。イジメた奴らは忘れても、イジメられた側は簡単に忘れ、イジメられた側は心に深い傷を負って一生忘れない。


つづく

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[ 2018/06/11 16:50 ] 羞恥診察 | TOP

変態肉便器ウリ専サロンオープン!

体育教師は俺たちの性処理便器のつづきの話になります。
タイトルから推測されるように宣伝です(笑)


先生が性処理便器になって1年、皆既に飽きてきて誰も使わなくなった。俺もそろそろ飽きてきたので、最近は1カ月に1度使う頻度になっていて、それ以外の時間は先生を辱める遊びにはまっている。


ホームレスの性処理

口マンコは100円、ケツマンコは500円だ。ホームレスが支払うのではなくて、先生が支払って使っていただく。なかなかの屈辱だろ(笑)ほとんどのホームレスは500円欲しさにケツを使うが、ノンケなんで男のケツで勃起するはずもなく、ほとんどのホームレスは掃除フェラさせながら、その辺に落ちている棒切れやビンで先生のケツマンコを犯すという技を使っている(笑)これも一応ケツマンコを使っていることになるのでOK。


24時間PLAY

24時間アナルプラグ挿入そして乳首にニップルクリップを挟んだ状態で過ごさせる。チンポにも尿道ブジーの挿入をしてみたが、これは短時間の攻めなら大丈夫なんだが長時間は危険なのでやめた。

24時間後にアナルプラグとニップルクリップをはずすときが面白いんだ。アナルはポッカリと開いた状態で閉じないし、乳首は女みたいにはれ上がっている。ユルユルのマンコにはビール瓶を挿入し、肥大した乳首は自分でいじらせてオナニーをさせる。それを酒の肴にするってわけ。マンコがガバガバすぎてチンポ挿入しても気持ち良くないし(笑)



先生は俺との遊びを楽しんでいる。週に一度は翌日のスケジュールを必ず知らせてくるし、スケジュールに変更があった場合は迅速に訂正のメールを送ってくる。俺に嫌われないために、体作りを怠らないし、俺がパイパン好きだと知って永久脱毛を始めたし、まさかこんなに先生に好かれるとはな(笑)

俺も、先生のマンコには飽きたけど、先生との遊びには飽きていないので、しばらくこの関係は続きそうだ。そしてついに先月、大阪でウリ専店を開業することになった。教師の仕事は辞めてないので、営業時間が限られているがリーズナブルに楽しめると思うので、興味があれば利用してください。

営業時間
平日 4:00-6:00 / 22:00-1:00
土曜 19:00-1:00

日曜と祝日は24時間利用可能です。また、年末年始、3月、7月、8月は24時間対応できる日が多くつくれますので、この時期は別途ホームページでご案内させていただきます。

コース(時間は最大60分ですがお客様が射精した時点で終了)
フェラチオ 1,000円
ケツマン 2,000円
手コキ 500円
フェラチオ+ケツマン 2,500円

スタッフについて
180×78×36、ガッチリ体型、パイパン、バリウケです。ケツマンはガバガバですので、キツマンを希望の方には合わないかもしれません。乳首もかなり肥大しています。コースにないサービスも大歓迎!

接客時の格好
全裸、着衣、変態の3つからお選びください。全裸と着衣対応は無料、変態対応は500円別途必要です。変態対応は当日のお楽しみ!大人気ですよ。

アクセス
梅田駅から3つめの駅で、最寄り駅から徒歩2分のワンルームです。

その他
・複数で廻したい場合はご相談ください。
・公共の場所でのプレイは対応できません。
・出張は交通費が別途必要です。

ホームページ
ご予約
スタッフの自己紹介(動画あり)

おわり

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