何も言わないお父さん ~性処理編

お父さんのメール調教がうまくいったので、本格的に調教して変態肉便器にしようと思ってたんだけど止めました。受験勉強に集中しなきゃいけなかったこともあるけど、お父さんに対する興味が薄れてしまったんです。

実際に手に入れるとその魅力が薄れてしまうことってありますよね。それです。はっきり言うと飽きました(笑)飽きるほど使ってないんだけど、やっぱり受験勉強が大変だったので、性欲が弱まってたんだと思います。

お父さんはそんな僕の気持ちの変化に気付いたのかどうか分からないけど、普通の親子関係に戻り、平穏な日々が過ぎていきました。

そして半年後、受験が無事に終わり、見事に第一志望の高〇に合格、ホッとした瞬間、久々に感じる強い性欲。暇潰しも兼ねてお父さんにメールしてみました。

7カ月前に、お風呂場でお父さんのケツマンコを使って以来のメールです。あの時のお父さんはエロかったなー。種付けしてからキュウリでアナニーさせて、そのキュウリを僕の前で食べさせて…(笑)


今夜久しぶりにフェラしてよ。


最近お母さんは夜勤のシフトがなくなったので、帰宅が早くなったんだ。フェラだけなら時間かからないしサクッと抜いてもらえるかなって思ってさ。どんな返事がくるかドキドキしながら待っていると、速攻で返信がきました。


メールありがとうございます。
かしこまりました。
何時にしますか?


すんごい敬語なんだけど(笑)お父さんはやっぱりMなんだな。変態なんだな。今日はお母さんの帰宅が早いからサクッと抜いてもらう方がいいだろうから…何時にしようか…よし。お父さんには悪いけど、ここはSっぽく一言だけ。


僕のタイミングで。


またまたお父さんから速攻で返信が来ました。


分かりました。
指示通りにフェラさせていただきます。


暇潰しのつもりだったけど、やっぱりお父さんを服従させてる感覚は気持ちいい!!ヤレそうならケツも使ってやろっと。


19時頃にお父さんが仕事から帰ってきました。僕は2階の部屋にいたんだけど、お母さんとの会話が聞こえてきて、お風呂に直行したことが分かりました。

チャンスかも。
僕は1階のキッチンへ。


「あれ、お父さんはお風呂?」と白々しくお母さんに聞いてみました。


「さっき入ったわよ」
「えぇー、入ろうと思ったのにー!

「一緒に入ればいいじゃないの」
「えー」

「男同士だし恥ずかしがることないでしょ」
「うーん、そうだね、久々に一緒に入ってくる」


これで堂々とお父さんと全裸で一緒に過ごせる。僕はちょっぴり緊張しながらお風呂場へ行き、洗面所で全裸になってお風呂場のドアを開けました。

お父さんは僕が洗面所に入ってきたので分かっていたのでしょう。驚くことなく下を向いて湯船につかっています。

僕は無言のまま既にギンギンに勃起したチンポをお父さんの前に突き出しました。当たり前のようにチンポにむしゃぶりついてきました。


やっぱりフェラは気持ちイイー!
必死にチンポにむしゃぶりつくお父さん、エロいー!


「久しぶりの息子チンポは美味しい?」
「…グァ…ァハ…イ…」

「相変わらず変態だね」
「ゥグゥ…ェゥァ」


声にならない声で返事をするお父さん。

お父さんの口を犯すように腰を動かしても、お父さんは嘔吐くことなく、ジュボジュボと音をたてながらしゃぶり続けます。

てか、ヤバい、射精してしまいそう、、、
早漏で困ってしまう…

お父さんの口マンコ最高するぎるから悪いんだ…


イク
イク


グァッ…ァァ…ハァハァ…

ウゥ…


お父さんの口内にたっぷりと射精しちゃった。射精後もチンポを咥えさせたままなので、精子を飲むしかないお父さん。

ゴクリゴクリと飲み干した。


「息子精子は美味しかった?」
「は、はい」

「じゃぁ、浴槽から出て土下座でお礼言ってよ」


素直に従うお父さんは、浴槽から出て、僕の足元で土下座をしました。


「ありがとうございました」


僕はそんなお父さんの頭に放尿。


「…」


お父さんは言葉もなくその場に固まっています。


「変態にはオシッコも似合うね」
「ゥ…」

「そのままこっちにケツマンコ向けてよ」
「は…はい」


お父さんは僕に背を向け、再び土下座をした。
デッカイお尻を突き上げ、肛門が丸出しになっている。


「お父さんの肛門ヒクヒクしてるーw」
「は…はい」

「チンポ挿入して欲しいんでしょ?」
「は…はい」

「ウンコまみれになるの嫌なんだよねー、あ、ちょっと土下座したまま待っててね」
「は、はい」


お風呂場から出て、お母さんに気付かれないようにトイレへ。
そしてトイレ掃除用ブラシの大きいのと小さいのを手にお風呂場へ戻る。


「お父さんの汚いマンコには便所掃除ブラシが似合うよ」


そう言って柄の部分にシャンプーを塗り、ブラシ2本を肛門に突き刺した。

お父さんは抵抗しません。
お父さんは何も言いません。

てか土下座しながらケツをさらに突き上げて、勃起チンポから先走りがダラダラ垂れ流しています。下品な肛門とチンポだ(笑)


「息子にこんな辱めを受けても興奮してるってやっぱり変態だね」


僕は、土下座し続けるお父さんを椅子替わりにして、髪と体を洗いました。

お父さんは泡だらけになったけど、微動だにせず、椅子になりきっています。肛門をヒクヒクさせて我慢汁をダラダラ垂らす椅子だけどね(笑)

体を洗い終わって僕は浴槽につかります。

大きくて筋肉質な体を丸めるようにして土下座をし続けるお父さんは本当にみっともないです。しかも肛門に掃除用ブラシを挿入してるんだから(笑)


「そんな恰好をお母さんとお兄ちゃんに見られたら大変なことになるね」
「…」

「本当は見られたかったりして」
「…」

「じゃぁ、そこでオナニーして」
「は…はい」

「肛門にはブラシを挿入したままね」
「はい」


僕は湯船につかりながらお父さんのオナニーショーを鑑賞。
てか、お父さん、パイパンじゃん!


「自分で剃ってるの?」
「はい…」

「変態には毛は不要だもんねー(爆笑)」
「はい…」

「じゃ、僕はもうあがるねー」
「え?」

「ひとりでオナって射精してね」
「わ、、、分かりました」


久しぶりにお父さんの変態っぷりをもっと鑑賞したかったけど、これ以上長風呂するとお母さんに怪しまれるので、途中だったけどお風呂場を後にしました。

それにお父さんは僕に見られてすごく興奮してたし、変態を喜ばせすぎると調子にのるからね。今日はここで切り上げることに。


15分後、お父さんはリビングに戻ってきました。


「随分と長風呂だったわね」とお母さんが聞きました。

「あ、あぁ…」


お兄ちゃんがちょうど帰ってきました。


「さ、夕ご飯にしましょ」


親子四人の団欒が始まりました。

お兄ちゃんが塾のテストで満点を取った自慢話をしていてます。それをニコニコしながら聞くお母さんとお父さん。

穏やかな時間が流れます。



また変わったことしたら報告しますね。




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[ 2019/07/24 16:20 ] 何も言わないお父さん | TOP

何も言わないお父さん ~メール調教編

昼休み、友達と弁当を食べながらお父さんのことを考えていました。

昨夜はチンポと肛門の毛を剃られて屈辱的だっただろうな~顔を真っ赤にして可愛かった~(笑)嫌がる素振りを見せながらも素直に従ってフル勃起。お父さんはマジで変態!今どうしてるのかな?メールしてみよっと。


パイパンチンポは気に入った?
昨夜はマンコにキュウリを咥えて変態丸出しだったね。
写メ撮ったから送るね。
それと毛が5mmになったら報告してね。
また剃ってあげるから。


写真添付の意味は脅しのようなものだね。僕は悪い息子だなー(笑)すぐに返信が来ました。


画像は削除してくれ。


お父さんらしく一言だけ(笑)話しをするのは苦手なお父さんだけど、メールだと比較的ちゃんと受け答えはしてくれるんだ。素っ気ない文章だけどね。僕はすぐに返信しました。


綺麗に撮れてるから嫌だよ。
それでさっきのメールの返事が欲しいです。


分かった。


何が分かったの?
ちゃんと文章にしないと分からないよ。
あの画像をお兄ちゃんに見せよーかなー


毛がないので恥ずかしい。
毛が5mmになったら報告する。


報告まってまーす。
それと今日のチンポの写真を顔付きで撮って送ってね。


返信が来なかったので、怒らせたかなって不安に思っていたら、14時頃、写真が送られてきました。

顔をしかめているのでいつも以上に怖い顔(笑)顔はカメラを向いているけど視線は合わせず、口を真一文字に結び顔を真っ赤にさせています。トイレの個室で撮ったみたい。ズボンを下ろしてビンビンに勃起したパイパンチンポを下からのアングルで。

勃起させて撮れと言ってないけど…
お父さんは絶対にMだよね。

てか普通は息子にチンポ画像を送らないし、そもそも息子に悪戯されて何も言わないなんてありえない。

僕が行動に移したけど、そうするように仕向けたのはお父さん。お父さんの計算通りに僕は動かされてるだけなのかもしれない。でも、ま、いいや、楽しいし(笑)僕はお父さんに返信しました。


お仕事お疲れ様!
息子に見られて嬉しいんだね。ビンビンじゃんw
変態ドMだねw


お父さんとメールのやり取りをするようになって1週間が経過しました。やりとりと言ってもお父さんからの返信は素っ気ない一言だけ、または無いかどちらか。それにちょっとイライラし始めたんだ。

家で顔を合わせるけど会話はありません。もともとお父さんは無口なのでこれが普通なわけなので、何も変わらない日常が過ぎてるって感じ。メール以外はね。

ある日、リビングで家族皆でテレビを観てるときに、お父さんにメールしました。ちょっとからかってみたかったんだ(笑)


肛門丸出しピース写真を撮って送って!
全裸でね。
顔も写ってないとダメだからねー!


しばらくするとお父さんは2階の自分の部屋へ行きました。


10分後、画像がキター!!


指示通りの写真です。左右に大きく足を開いて肛門丸出し、ムスッと怒ったような顔してるのにピースサイン。笑っちゃう(笑)しかも勃起させてるし、我慢汁まで垂らして。マジで変態だー!

続けて文章が送られてきました。
また一言だけ。


こういうことはもうやめてくれ。


我慢汁垂らしてるくせにこういうこと言うかなー
変態のくせに生意気すぎる。
てか、、、しらけるし…

僕はイラっとして感情に任せてメールしそうになったけど無視することにしました。その日から一切のメールを送るのを止めました。


そして10日後、
お父さんからメールが届きました。


毛が5mm以上になった。


一言だけの報告メール。
お父さんは何をしたいんだろう?
イラっとしながら僕は返信しました。


10日前に「こういうことはやめてくれ」ってメールしてきたよね?
だから僕はメールを送るのを止めたんだけど。
なぜ報告なんてするの?
意味分からないし。
いままで送ってきた全ての画像は削除するから安心してね。
もうメールしてこないでいいから!!


速攻でお父さんから返信が届きました。
また一言。


剃って欲しい。


僕は大声で笑ってしまった。
やっぱりお父さんは変態だー!
でもこれは人に頼む態度かな?
注意してあげよっと。


それが人に頼む言い方?
何をしてほしいのかちゃんと言えよ。
変態ドM親父!


返信がまた速攻で届きました。
こんなに早く返信が届くのはいままでなかったよ。
やれば出来るじゃん、お父さん(笑)


チンポと肛門の毛が5㎜以上になったので剃っていただきたいです。
それとまたエロいことをして欲しいです。
よろしくお願いします。


エロいことって何?
具体的に言ってくれないと分からないんだけど。


肛門にチンポを挿入したり、乳首を弄ったり、辱められたり、言葉責めされたりしたいです。


お父さんは変態?


はい、俺はドMの変態です。
父親なのに息子チンポを欲しがる最低な親父です。
命令には従いますので、どうぞよろしくお願い致します。


うーん、お父さんは相当ムラムラしてるみたい。抑えられない性欲をコントロール出来ずにメールしているのが丸わかり(笑)ドMの分際でムラムラしてるからマンコ犯して欲しいって我儘だよね。僕は返信しました。


とりあえず、動画撮りながらオナニーして、精子をぶちまけろ。
その動画を送れ。


かしこまりました。


お父さんから仰々しい返信が届いてまた爆笑。
ほんとにドMなんだなー(笑)


そして30分後、トイレの個室でオナニーするお父さんの動画が送られてきました。スマートフォンを棚に置いて、顔出しで、ビンビンのチンポを気持ちよさそうに扱いています。あっというまにはてたんだけど、その量が凄かった。相当溜まってたんだろうね。動画の後に文章も送られてきました。


動画を送らせていただきました。
よろしくお願いします。


今度は小便器の前で全裸オナニーして撮って送れ。


1時間後、さっきとは別のトイレで撮影された動画送られてきました。蛍光灯の光が暗く、掃除もあまりいきとどいていないような感じ。あまり使われないトイレを選んだんだと思います。

スマートフォンを洗面台に置いて、全裸で小便器の前で、扱いています。さっきよりも射精まで時間がかかったけど、気持ちよさそうに腰を振りながら射精しました。そして動画の後に文章も送られてきました。


遅くなってすみませんでした。
ご命令どおり小便器の前でオナニーしました。


変態だねー
今度は作業着からチンポだけだしてオナって。
精子は作業ズボンの上に出せよ。


これも命令通りに従いました。三発出したら金玉の中はすっからかんだと思うので、自制心の強い行動をとれる状態のはず。この状態で夕方にメールしてきたときと同じテンションで返信してくるかを見てみようと思います。


お父さんは本当に変態だね。
強面で硬派でカッコイイイメージが台無しだよw
で、パイパンにして欲しいんだよね?
いつ?


今夜はいかがですか?
よろしければ、肛門も使っていただきたいです。


肛門?
変態に肛門なんてないだろ?
性処理用ケツマンコだろ?


しつれいしました。
性処理用ケツマンコを使っていただきたいです。
今夜お願いできないでしょうか?
よろしくお願いします。


今夜はお母さんは夜勤でいないもんね。
じゃぁ、剃ってあげる。
気が向いたらお父さんの性処理用ケツマンコも使ってあげる。
21時にお風呂場で全裸で四つん這い待機ね。
マンコにはキュウリでも挿しといて。


かしこまりました。
どうぞよろしくお願い致します。


お父さんはマジで変態だ。賢者タイムでも変態丸出しのメール。意外に簡単に堕ちたので拍子抜けしてしまいました。もともとドMだったんでしょうね。会社では真面目な硬派を演じ、家庭では良い夫と父親を演じ続けてきたけど、息子チンポに狂ってしまったって感じかな。普段無口な人はメールだと本音を言える場合が多いんだよね。

さてと、今夜は楽しくなりそうだ。もう少し焦らしたいので、今夜はお父さんのマンコは使わずに、キュウリでアナニーさせて、最後にそのキュウリを食べるように言おうと思います。

どんどん変態に調教していこっと♪




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[ 2019/06/02 15:51 ] 何も言わないお父さん | TOP

何も言わないお父さん ~剃毛編

現在16時。
さっき学校から帰ってきた僕。
お父さんは仕事が休みなので、リビングにいると思ったけどいなくて寝室を覗いてもいない。

どこ行ったのかなー。

今夜もお母さんの帰宅は遅くなる予定なんだ。
ということは・・・(笑)


お父さんは39歳。ガテン系の仕事をしているからガッチリした体型です。強面で無口で、自分から話しかけることはほぼありません。お母さん曰く、照れ屋で極度の恥ずかしがり屋だからということらしいです。だからと言って、頼りないわけではないので、お母さんも僕もお父さんが大好きです。


ジューズをグラスに注いで2階の自分の部屋にもって行き、ダラダラと宿題を始めた僕。

あぁ、集中できない!

昨日僕はお父さんを犯した。
お尻の穴をズボズボ、お父さんは顔を真っ赤にしてて、最後は中出しして、、、気持ち良かったな。
もう一回やりたいな。
お父さんのことを考えるとビンビンになってしまう。


1階の玄関のドアが開く音。


お父さんが帰ってきた!
空になったグラスをもって1階へ降りると、キッチンでコーヒーを作るお父さんがいました。


「お父さんお帰り、どこ行ってたの?」
「コンビニだ」


「ねぇ、お父さん、今日はストレッチしないの?」
「い、いや…今日はしない」


顔を少し赤らめたお父さん。


「じゃぁ、ここでお尻突き出してくれる」
「…」


僕はまどろっこしい駆け引きをやめることにしたんだ。昨日お父さんは息子チンポを肛門に挿入されてトコロテンした。またやってほしいに決まってるし。



「早くー!」
「…」


お父さんは僕の言う通りにカウンターテーブルに手をついてお尻を突き出しました。断ればいいのに、何も言わずに素直に息子の言うことを聞いてくれました(笑)


「大きなお尻ー」
「…」

「エッチだねw」
「…」


僕は躊躇することなくスウェットパンツを一気に脱がしました。


「今日はビキニ穿いているんだー!エロすぎるよーお父さん」
「…」


そしてビキニも膝まで下ろして、ケツタブを左右に広げるとアナルがヒクヒク。
さっきよりもさらにケツを突きだしている。

とりあえず挿入してスッキリしたかった僕は、肛門に唾液を垂らしてからいっきにチンポを挿入しました。

すんなり挿入できちゃいました。


「お父さんの肛門はユルユルだね」
「…」

「気持ちイイー!」
「…」

「お父さんも気持ちイイんでしょ。ビンビンに勃起してるよ」
「…」


お父さんは何もいいません。
今日は喘ぎ声も漏らさず、無表情のままです。

なんかイラっとしてしまった僕は、チンポを引き抜いて、お父さんに命令しました。


「息子チンポが気に入らないの?」
「…」

「本当に何も言わないんだね」
「…」


お父さんの無表情で無反応ぶり(勃起させてるくせに)、僕のS心が刺激されてしまいました。無視するのは良くないよね。お父さんには調教が必要なんだ。


お父さんを全裸にして、大股開かせてキッチンテーブルにロープで固定、両手は後ろ手に縛ります。縛るときに抵抗する素振りを見せたけど、何も言いません。てかチンポはビンビンだから喜んでるよね(笑)


「息子チンポで肛門犯されて昨日トコロテンしたよね、お父さん」
「ぅ…」

「息子の許可なしで射精したお仕置きするね」
「な…な…に…言ってるんだ」

「初めてしゃべったー(笑)とりあえずお父さんみたいな変態には毛は不要だから剃ってあげるね」
「え…?」

「チンポと金玉と肛門、じゃなかったケツマンコの毛だよ」
「い、いや、、、それは」

「イヤなの?」
「か、、、会社でシャワー浴びる…から」


お父さんはガテン系の仕事をしているので、仕事の後は、会社に完備されている風呂で汗を流しているんだ。

銭湯のように大きいお風呂で、一緒に作業をしていた仲間が汗臭い作業着を脱いで全裸になって汗を流す。想像すると興奮するよね。


「丁度良いじゃん(笑)」
「…」

「部下もいるんだよね?部下にパイパンチンポ見てもらったら(笑)」
「…」


もっと抵抗すればロープで縛られることもないし、そもそも息子に肛門を犯されることもないのに、一切抵抗しないお父さんが悪いんだ。


風呂場からお父さんのシェービングフォームと剃刀をもってきてジョリジョリ。意外に綺麗に剃れる!なんか楽しい!勃起した棒を左右上下に動かしながらいっきに剃っていく。チンポはビクンビクンして我慢汁が垂れまくり。

チンポの毛を剃り終えたので次は肛門の毛。
ロープをほどき、腰を持ち上げて両脚を広げます。
まんぐり返しの体勢。

お父さんのでっかいケツが卑猥。
目を閉じて恥ずかしそうな表情もエロいです。

毛を剃りながら指を肛門へ挿入。
3本が余裕で入るんだけど。


「お父さんは昔から肛門を使われてたの?」
「…」

「ガバガバだよ(笑)」
「ぅぅ…」


指でケツマンコを責めながら剃って行く。


「あ、そうだ」


俺は冷蔵庫からキュウリをもってきて、それをケツマンコへ挿入。
そのままの状態にして、肛門周りの毛を剃っていく。
お父さんは顔を真っ赤にして汗まで垂らしている。
興奮してきたみたい(笑)


「はい、綺麗に剃れた!!」


しばらく、まんぐり返しの体勢のままキュウリでズボズボしながらお父さんの表情を楽しむ。目をギュッと閉じて、喘ぎ声がもれないように口も閉じて、真っ赤な顔して汗だく。

本当にエロいんだから、お父さん!
記念に写メとこっと。

撮られたことにお父さんは気付いていません。この前、マンコ犯したときも撮られたことに気付いてなかったと思うけど、興奮しすぎて周りのことが見えてないんだろうね。お父さん、可愛い!


「さっきから勃起しっぱなしじゃん、お父さん」
「…」

「息子チンポよりキュウリの方がいいの?」
「…」

「キュウリの方がいいんだ、フーン」
「…」


本当に何も言わないんだから…(笑)


「どうしてほしい?」
「…」

「息子にパイパンにさせられて恥ずかしくないの?」
「…」

「てか息子に犯されてトコロテンしたぐらいだからパイパンぐらい大したことないよね」
「…」


お父さんをもっと困らせたい!
犯したい!
調教したい!
奴隷のように扱いたい!
その為にはお父さんから僕のチンポを求めてくるようにしないと…

しばらく禁欲させてみようかな。
単純だけど一番効果的だよね。
よし決めた!!


「本当に何も言わないんだね。もういいよ」
「…え…ぁ…」


何か言いたそうにしてたけど、僕は大きく足音をたてて2階の部屋へ戻った。
本当は犯したくてたまらなかったけど、ここはグッと我慢。

お父さんから僕のチンポを求めてくるように仕向けていこう。
そして変態奴隷として扱えるまでに調教するんだ。

何も言わないお父さんが悪いんだ。
でも何も言わないお父さんだからこそ楽しいんだ。




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[ 2019/05/12 16:17 ] 何も言わないお父さん | TOP

何も言わないお父さん ~挿入編

現在19時。
今夜はお母さんの帰宅が20時頃になるんだ。

お父さんはさっき帰ってきて、寝室でローライズボクサーの下着一枚の恰好でストレッチをしながらテレビを観ています。


お父さんは39歳。ガテン系の仕事をしているからガッチリした体型です。強面で無口で、自分から話しかけることはほぼありません。お母さん曰く、照れ屋で極度の恥ずかしがり屋だからということらしいです。だからと言って、頼りないわけではないので、お母さんも僕もお父さんが大好きです。


開脚ストレッチするお父さんを見て、僕は、手伝ってあげると言って背中を押してあげることにしました。

お父さんの大きな背中、シミもホクロもなくてスベスベ!背中を押すと、パンツがズレてお尻の割れ目から肛門が見えそうになります。

背中に置いている手を少しづつ下げていって、パンツをゆっくりとずらします。気付かれないようにゆっくりとゆっくりと、やったぁ!お尻が丸出しになった!!

お父さんはお尻が丸出しになったことに気付かず開脚ストレッチを続けています。いやいや、絶対に気付いているよね、でも何も言いません(笑)

肛門が丸見え!
僕が背中を押すたびに肛門がヒクヒクします。

そして僕は背中を左手で押しながら、右手を少しずつ下の方に移動して…中指が肛門に触れた!お父さんの綺麗なピンク色の肛門は柔らかい!

息子に肛門を触られてもやっぱり何も言わず開脚ストレッチを続けています。
僕もストレッチを手伝ってるふりをします。

中指を肛門に添って撫でてみる。
やっぱりお父さんは何も言いません。


「お父さんの肛門ヒクヒクしてるー」
「ハハハハー」


お父さんは低い声で小さく笑うだけです。
注意もしません。

次に四つん這いになり背中を伸ばすストレッチを始めました。ローライズボクサーは太腿までズレているけど、お父さんはそれを直そうとはしません。

肛門丸出し、金玉はブランブラン揺れて、そして、そしてチンポはフル勃起しています!

やっぱりお父さんは僕に見られて触られて興奮してるんだ。僕はもう我慢できなくて、四つん這いのお父さんの肛門を舐めました。

お父さんは一瞬ビクッとしたものの何も言わず、四つ這いになって背中を伸ばすストレッチを続けています。

金玉を触ります。
お父さんは何も言いません。

肛門を卑猥な音をたてながら舐め、右手で金玉、左手で亀頭を責めます。
我慢汁がダラダラ垂れてきました。


お父さんは下半身が毛深いので男の蒸れた臭いが鼻にツーンときます。この臭いは嫌いじゃないけど、ツルツルの肛門とチンポも好きなんだよなー。


お父さんの肛門にタップリと唾液が付けて指を挿入。すんなりと人差し指が入りました。そして中指、薬指、スゴイ!指3本が余裕で挿入できちゃった!!


お父さんは何も言いません。
お父さんは抵抗も注意もしません。
気付かないフリをしてます。


お父さんを困らせたくなった僕は、テーブルの上にあったペンを挿入してみました。1本、2本、3本、、、、10本挿入完了!

お父さんはやっぱり何も言わないけど、ストレッチのことは忘れたみたいで、胸を床につけて膝をたて、お尻を突き出して、息子のされるがままになっています。

お父さんの横顔とペン10本を咥える肛門がいい具合におさまるアングルで何枚か写真撮っちゃった。お父さんは撮られたことに気付いていません。顔、肛門、チンポ、イヤらしい写真いっぱい撮っちゃった。

強面の顔を真っ赤にして、チンポから我慢汁がダラダラ、そしてヨダレまで垂らして、すごく情けない表情をしています。


「お父さん、肛門凄いね」
「ぅ…」

「お父さんの肛門はオマンコだね」
「…」


肛門からペンを抜き、しばらく指で弄んでいると、お父さんはついに喘ぎ声は出し始めました。それを合図にするように、僕は躊躇することなく、いっきにチンポを挿入しました。

やっぱり抵抗しないお父さん。
こうなることを望んでいたように息子のなすがまま。


「お父さんのオマンコ気持ちイイよ」
「ァ…ハァハァ…」

「実の息子に犯されて嬉しいの?」
「ァ…ハァ…アァ…」

「ちゃんと返事しないと息子チンポ抜いちゃうよ」
「ゥ…ァ…き、、、気持ちいい…」


僕はお父さんとセックスしている!

筋肉質で男らしいお父さんが、四つん這いになって息子に犯され、チンポを勃起させてながら女みたいに喘いでいる。


気持ちイイ…
お父さんエロすぎるよ…


僕はあっという間に射精してしまいました。
もちろんお父さんの中に出しました。

お父さんをもっと感じさせてあげたかったな。
もっとエロい体位で楽しみたかったな。

お父さんの射精するところを見たかったので、チンポを扱こうと思って手を伸ばすと、なんとお父さんはトコロテンしていたんです!

精子が床に大量にぶちまけられていて、亀頭から精子が糸を引いています。


「お父さん、射精しちゃったの?」
「…」


顔を真っ赤にして恥ずかしそうにうつむくお父さん。


「お父さん、気持ち良かった?」
「…」


返事はないけど表情を見れば分かります。
可愛いお父さん。


僕はシャワーを浴びるため部屋を出ました。

シャワーを浴びている間にお母さんが帰ってきて、「今日の夜ごはんはお弁当で勘弁してねー」と明るい声が家に響き渡りました。

シャワーから出た僕は何事もなかったようにリビングのソファーでテレビを観始めました。お父さんも同じく何事もなかったようにリビングに入ってきて、夕食の準備の手伝いを始めました。

2つ年上のお兄ちゃんは、塾からまだ帰ってきてないので家族3人の食事が始まりました。
いつもと何も変わりません。

お父さんは無口で黙々と食事をし、その横でお母さんは今日あったことを一方的に話している。僕は適当にお母さんの話に相槌をうつ。いつも通りです。


明日もお母さんの帰りが遅いんだ。
お父さんは休み。
学校から帰ってきたらまたストレッチのお手伝いをしてあげよっと。




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[ 2019/04/27 17:52 ] 何も言わないお父さん | TOP

何も言わないお父さん ~夜這い編

僕のお父さんは家でいつも下着一枚の恰好です。
冬はさすがにトレーナーを着ているけど下半身は下着なんです。
一番落ち着くんだってw

お母さんは慣れてしまって何も言わないけど、僕は気になっていつもお父さんのモッコリを目で追ってしまいます。

ローライズボクサーなのでお尻の割れ目まで見えて、筋肉質で大きいお尻もカッコイイんです。

屈んだり、胡坐をかいて座ってるときは、肛門が見えそうなときがあります。お父さんのチンポと肛門を触って舐めて悪戯するという妄想を小〇生の頃から抱いていたんだけど、中〇生になって少し大人になったからかな、妄想だけで満足出来なくなってきたんだ。

ある日、お父さんがソファーを背もたれがわりにしてローテーブルの前に座ってパソコンをしてたんです。いつものように下半身だけ下着だったんだけど、なんとこの日は珍しくビキニを穿いている!しかも透け透けで亀頭の形がクッキリ浮かび上がっているんです!

ソファーに座ってテレビを観るふりをしながら覗き込むと、お父さんのモッコリがバッチリ見えて、我慢できなってしまって盗撮してしまいましたw

新聞を取るふりをしてお父さんの横に移動してパシャリ。少しピンボケだけど綺麗に撮れた!そして数分後、新聞を元に戻すときにパシャリ、これも綺麗に撮れた!

2枚目の画像を確認すると、な、なんと勃起してるんです!アダルトサイトを見ていたわけではなかったので、なぜ勃起したのかは不明だけど、エロいから大歓迎!それにても亀頭が大きい!ズル剥け大人チンポ!触りたいなー。

そして数日後の早朝、いつもより1時間以上早く目を覚ました僕はトイレへ行きました。トイレから戻ってきたとき、お父さんの部屋のドアが半開きになりイビキが聞こえてきたので何気なく部屋を覗きました。

大人の男の臭いが鼻孔をくすぐります。
この臭い大好き!
我慢できずに僕は部屋へそっと忍び込みました。
大の字でいびきをかいて熟睡しているお父さん、可愛い!

ちなみにお母さんは二交代制の看護師をしているので寝室は別々にしています。今週は昼勤なので今は別室で熟睡中です。


寝るときも下着一枚なのかな?


布団をそーーーっと引きはがす。


やっぱり下着一枚だ!
モッコリが強調されるローライズボクサー!
めっちゃエロいー!


お父さんは39歳。ガテン系の仕事をしているから、日焼けしていて、ガッチリ体型、初めて会う人は怖がるかも。すごい強面で無口。亭主関白ではないけど、家にいるときは自分から話すことはほぼありません。息子の僕達(2つ上の兄がいます)にすら遠慮することがあるくらいで、お母さん曰く、照れ屋で極度の恥ずかしがり屋だからということらしいです。


筋肉の上に薄っすらと脂肪がのった男臭い体。胸毛は無いけど脇毛が濃いめ、チンポと肛門はどうなんだろう、まずはモッコリを触ってみる。

温かーい!
フニャフニャでプニプニしてる!

金玉を揉みながら亀頭を二本の指でつまむように刺激すると、みるみるうちに勃起してきました。スゴイ!スゴイ!パンツが破れそう!

しばらく金玉を揉みながら亀頭を刺激していると、先ほどまで聞こえていたイビキが聞こえなくなりました。顔の表情は変わらないけど、閉じている瞼の下で目玉が動いているのが分かりました。

目を覚ました?

怒られるかな。でも今更止められないよ。目を覚ましてないかもしれないし、こうなったら注意されるまで悪戯を続けてやる!


下着の上から陰茎を扱いてみる。


うわっ!
亀頭から我慢汁が染み出てきた。
すごい量だ!


「アァ、お父さん、エロすぎる…」


僕は小さな声で言いました。
お父さんの目玉がまたキョロキョロと動きました。


あ、やっぱり目を覚ましている!
にも関わらず何も言わないお父さん…起きているときと同じように無口w

注意しないお父さんが悪いんだよ。
もっともっと悪戯するからね。

亀頭から染み出てきた我慢汁を陰茎に塗り広げるようにしながら扱く。
下着は我慢汁で透け透け。

激しく扱きすぎて亀頭部分だけ下着からポロンと出てしまった。


ズル剥け!
これぞ大人チンポって感じ!


亀頭を口に含んでみる。
しょっぱいけど、お父さんのものだと思うと美味しく感じる。


あ、硬度がさらに増した!


亀頭を口の中に頬張り、グチュグチュと卑猥な音をわざと響かせながら舌を動かす。同時に金玉を揉み揉み。

お父さんの足が少し動き、呼吸も荒くなってきた。

口を亀頭から離して下着を脱がそうと思った瞬間、ドピュッと大量にザーメンが出て僕の顔にベットリと付着。予期せぬ顔射。

ザーメンの臭いが室内に充満。
顔に付着したザーメンがボトボトとお父さんのチンポに滴り落ちる。

お父さんのチンポはまだビンビンに勃起してます。


「すごい量!」


小声でつぶやくとお父さんの目玉がまたキョロキョロと動く。
僕は我慢できずにお父さんに言いました。


「お父さん、起きてるんでしょ?」
「…」

「息子にチンポしゃぶられて気持ち良かったの?」
「…」

「お父さんは変態だねw」
「…」


寝たふりを続けるお父さん。
下着を遠慮なく太腿まで乱暴におろす。

チン毛は濃いめ、金玉にはあまり毛は生えていない。陰茎が太くて、カリ高、金玉も大きく、かなり使い込んだチンポって感じ。


「お父さんの肛門もチェックしよっとw」


わざと声に出すがやっぱりお父さんは無反応。
でも目玉はキョロキョロ、チンポはビンビン、体が返事してるねw

四つん這いなってもらうわけにはいかないので、金玉の奥を手探りで触って行くと肛門に指が触れる。

あ、お父さん、肛門をヒクヒクさせている。
少し毛は濃い目かも。

エッチなお父さん。
さっき射精したばかりなのにまだこんなに勃起させちゃって。

肛門を弄り続けると、チンポからまた大量の我慢汁が滴り落ちた。

お父さんのザーメンを潤滑油にして指を挿入してるみると、吸い付くように人差し指が飲み込まれていきます。中指を追加、余裕で入る!


「お父さんの肛門はケツマンコだね」
「…ァァッ…ハァ」

「ケツマンコ気持ちイイの?息子にマンコいじられて興奮してるの?」
「…」


喘ぎ声が思わず出てしまったみたいだけど、それでも寝てるふりを続けるお父さんw
どうやって注意したらいいか分からないのかなw






お母さんの部屋からスマホの目覚ましが鳴った。
時刻は午前6時。


「お父さん、起きてるんでしょ?」
「…」

「ねぇってば」
「…」

「やっぱり目を覚ましてないのかー」
「…」


絶対目を覚ましているんだけど、お父さんの為に気付いていないことにしてあげよう。
それにその方がこれからも楽しめそうだしw

僕は悪い息子だなーw

お母さんに見つかったら大変だ、自分の部屋に戻ろっと。

こんなことされても何も言えずに寝ているフリをするお父さんが大好きです。




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[ 2019/03/23 06:45 ] 何も言わないお父さん | TOP