息子のアルバイト先での羞恥体験3

堪えることが出来ずに一瞬でフル勃起したチンポは、フェイスタオルを持ち上げ、それをベッドサイドにポトリと落とした。


「足の毛は剃り終わりましたので、続いてVIOの毛を剃ります」
「は、はい…」


安田は蚊の鳴くような声で返事をした。


ハァ?
親父…マジかよ…勃起させてんじゃねーよ!
何考えてんだよ…


英人は心の中で悪態をつきながら淡々とシェービングフォームをチンポに塗り毛を剃り始めた。


あ、あぁ…
息子が俺のチンポを触っている…
毛を剃っている…


英人は、陰茎を手で持ち上げ剃刀があたらないように丁寧に剃る。
我慢汁がダラリと垂れた。


親父…
勘弁してくれよ…
我慢汁ダラダラじゃねーかよ!


「では肛門周辺と睾丸の裏をを剃りますので四つん這いになってください」
「は、はい…」


言われるまま四つん這いになってケツを突きだす。


父親の威厳もなにもあったもんじゃねーな。
肛門ヒクつかせながら勃起させちゃってよ…
情けない親父だぜ・・・笑


英人は父親に軽蔑の視線を向ける一方で、家庭では厳格で厳しい父親が恥ずかしそうに顔を赤らめている姿に爽快な気分にもなっていた。そして本人はまだ気付いていないが、性的な興奮を覚え股間が盛り上がってきていた。それに深川は気付いた。


へへへ、父親のチンポと肛門を見て息子も興奮してきたか?
面白くなりそうだゼw


そしてそっと耳打ちをする。


「お父さんずっと勃起してますね」
「は…はい」

「困ったお父さんだ」
「なんか、すみません」


英人はなんと答えて良いか分からず謝り、黙々と剃り続ける。
剃毛処理が終わり肌に残ったシェービングフォームを蒸しタオルで拭き取る。


「綺麗に剃れましたね」


深川はそう言うと、肛門周辺を触り始め、英人に見せつけるように人差し指を肛門へ挿入した。


「ゥアァ…」


安田は突然のことに声を漏らした。
その声を無視して中指も挿入し、付け根までいっきに押し込んだ。


「ァァ…ン…ハァ…ァ…」


「アナルをしっかり開いてその周辺も剃るようにしましょうね」
「あ、はい」

「ほら、肛門ギリギリのここにも毛が残ってますよ」
「あ、本当だ」


深川はシェービングフォームを肛門へ塗り、剃り残しの処理をした。


「よし、これでOKと」


肛門に指がまだ2本挿入したままだ。


「…ぁ…ぁ」


深川はふたたび英人に耳打ちした。


「お父さんは肛門が感じるみたいだね」
「…」

「紐パン穿いて、息子に毛を剃られながら勃起して、肛門感じるって、ホモなのかな(笑)」
「…」


ゴクリ…


英人は父親の肛門に目が釘付けになっていた。


「臀部の産毛も剃っておきましょう」
「わ、、分かりました」


英人はシェービングフォームをケツタブに塗り剃刀をあてた。

深川の指はまだ肛門に挿入したままだ。「剃るときは左手をここに置くといいですよ」と言って、肛門から指を抜き、英人の左手を臀部の中央部、アナルへ導いた。驚いた表情で英人は深川の顔を見るとニヤリとうなずいた。英人はゴクリと唾をのみ込み、そして自分の意思でアナルへ人差し指を恐る恐る挿入した。


ひ、英人の指が…
息子の指が俺の肛門に…
アァ…


「ァァ…グァ…ハァハァハァ…」


安田は喘ぎ始めアナル責めを催促するようにケツを持ち上げて振りだす。
英人は父親の反応が滑稽で仕方なかった。


親父、息子に肛門弄られて興奮すんなよな!
マジで変態じゃん。
マジでウケるーww


「お父さんは肛門感じてますね?」
「そうみたいっす…」

「変態だねー」
「変態親父っすねwww」


英人は楽しんでいた。
さらに中指を挿入。


ヤベェ…
俺も興奮してきてしまった…
深川さんに勃起してる所バレたらハズイな…


「しっかり丁寧に剃ってくださいよ、英人君」
「あ…は…はい」


そうだ、今は仕事中だった…
一瞬忘れてたぜ、変態親父のせいで…w


英人は父親の肛門に指を2本挿入したままケツタブの産毛を剃っていく。


親父、マジで変態すぎw
指2本余裕じゃんw
肛門ヒクヒクさせちゃってーwww


ひ、英人…
も…もっと…肛門を…刺激してくれ…
あ…ぁ…
じれったい…


とんだ変態父子だぜ。
父親はとっくに墜ちたし、息子の方も簡単に墜ちそうだなw
へへへへ


臀部の産毛を剃り終わり光脱毛が始まった。脱毛器の扱い方は簡単なので特別な知識は必要としない。しかしまだ慣れていない英人にとっては、集中して行う必要があり、脱毛中は深川も英人も真剣な表情で施術を進めた。


1時間半ほどで滞りなく脱毛が終わった。


「安田様、痛みは大丈夫でしたか?」
「は、はい…だ、大丈夫でした…」

「では英人君、最後に保湿ケアをしてあげてください」
「分かりました」


保湿効果のあるクリームを脱毛部位にタップリ塗り軽くマッサージをしていく。


「デリケートなVIOは特に念入りにお願いしますね」
「分かりました」


小○生のようにツルツルになったチンポにたっぷりのクリームを垂らしマッサージをする。

念入りに。


あぁ…英人…
チンポ…
気持ちイイ…
もっと…もっと…

ハァハァ…
もっと…チンポ…
ケツマンコも弄ってくれ…

ハァハァハァ…
ァ…


無意識で腰を突き出し手コキを催促する。


へへへ…
親父、感じてんじゃねーよ!
うけるんだけどwww


心の中で悪態をつきながらも英人は楽しんでいた。
金玉を揉みながら肛門へと指を走らせ、3本の指を一気に挿入した。


「ぐあぁ…ぁ…ァァ…」


安田は部屋中に響き渡るような声を上げた。
英人はそれでスイッチが入った。
深川が見ていることを忘れて、肛門を責め、陰茎を扱き始めた。


「親父、さっきから何感じてんだよw」
「ぁ…ぁ…ハァハァ…」

「変態すぎだろw」
「は…い…俺は…変態…ぁ…で…あぁ…す」

「昨夜は俺にお説教してくれたよな。遊んでばかりいないで勉強しろってか?」
「ゥグ…ァ」

「親父もケツマンコ遊びばかりしてないで仕事しろよ、え?ガバガバじゃんwww」
「ア…ァ…ゥハァ…」

「父親の威厳丸つぶれだな(爆笑)」
「英人…も…もっと…」

「へへへへ、マジで変態すぎだぜww」
「ぁぁ…ハァハァ…」


深川は父子の行為をニヤニヤしながら眺めている。


「深川さん、俺の親父、マジで変態っすよ…」
「そうですね」

「お袋にも俺にも偉そうに命令するくせによ…とんだ変態だぜ」
「でも、英人君も相当変態ですよ」

「え?」
「実の父親の肛門責めながら勃起させてるじゃんw」

「え?」


グァ…ア…ン

イ、イク…
イク…
グァッ…ハァァ…ハァハァ…




精子の臭いが部屋中に広がった。

安田はとろんとした表情でグッタリしている。
英人は我に返り呆然と立ち尽くす。


俺はなにやってんだ…
俺は…


深川は英人に蒸しタオルを渡すが、受取ることすら出来ず、ただ茫然と立ち尽くしている。ヤレヤレという表情で、蒸しタオルでザーメンを拭った後、「安田様、お疲れ様でした」と声をかけた。


「お着替えなさってください。身支度が整ったら椅子にかけてお待ちくださいね」
「わ、分かりました」


か細い声で返事をする。

深川はどこまでも冷静で淡々としている。


「では我々は一旦退室します」
「は、はい」


英人の背中を押して退室を促す。
二人は退室した。


重い体を起こして身支度を整える。


俺は…息子に肛門を責められながら射精してしまった…
息子に責められて…
興奮した…
射精した…

これからどんな顔をして息子と接すればいいんだ…
俺の性癖が息子にバレた…

アァ…


ただただ後悔していた。


しばらくして深川が部屋へ戻ってきた。何事もなかったように淡々と脱毛部位の自宅ケアの方法を話し始めた。大したケアではない、清潔を心がけて保湿をしっかりするだけだ。


「以上でございます。ご質問はございますか?」
「いえ、大丈夫です…」

「今日はありがとうございました」
「こちらこそ…あ、ありがとうございました」


安田は息子の様子が気になったが、尋ねる勇気がなかった。帰宅を促され店を後にした。安田の帰宅を見送った深川は愉快そうな表情を浮かべながら玄関のドアを閉める。


変態父子をどうやって堕とそうか…
てか既に堕ちたも同然だから、どう楽しむか考えた方がいいなw
へへへ‥‥


父43歳、息子19歳。




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息子のアルバイト先での羞恥体験2

「お待たせ」


事務所で所在なさげに待っている英人に声をかけた。


「いえ、なんか、、、すみません」


不安そうな表情を浮かべながらペコリと頭を下げた。


「お父さんは予定通りモデルしてくれますよ」
「え?そうなんですか?」

「英人君はどうかな?」
「ちょっとやりづらいけど…割り切ってやります!」

「今後もやりづらいお客様が来られることもあるから、良い勉強になると思うよ。では施術ルームへ戻ろうか」

「よろしくお願いします!」と元気に返事をしたものの、英人は表情を曇らせたまま、深川の後に続いて父親の待つ施術ルームへ向かう。


「失礼します。お待たせして申し訳ございません」
「い…いえ…」


深川の落ち着いた表情とは裏腹に、安田父子の表情は冴えない。父親は視線を上げることすらできず、息子の表情は硬い。二人の表情を横目にして深川は淡々と進めていく。


「メールでもお伝えしていますが、改めて本日の流れを説明させていただきます」


光脱毛を行う部位は、VIO(性器と肛門周辺)、お腹、臀部、そして足だ。

剃刀で脱毛部位のヘアを全て剃り落とした後、出力を調整しながら光脱毛を行い、最後に保湿ケアをして終了となる。脱毛部位のビフォーアフターの撮影も行われる。


「何かご質問はございますか?」
「いえ、大丈夫です」

「では始めましょうか。では英人君、ここからお願いします」
「は、はい」

「お、親父、じゃぁ、始めるからさ」
「ひで、英人、、、お、俺のことは父親と思わないでやっていいから」

「わ、分かった。敬語で…話すんで…えっと、、、き、今日の脱毛部位は、お腹、VIO、臀部、両脚となっております。毛の状態を見せていただきながら剃刀で剃っていきますので下着一枚になってください」

「わかり…ました」


安田は客になりきるため、敬語で話すことにした。

気まずい雰囲気が施術ルームに漂うが、安田は指示通り、Tシャツ、靴下、そしてデニムの順番で脱衣する。その様子を深川は腕を組んで表情を変えず見ている。


クソ…
こんな下着穿いてくるんじゃなかった…


下着に一枚になった安田は顔を赤らめ視線を落としたまま息子の前で仁王立ちになった。英人は戸惑いの表情を一瞬見せるが、厳格で厳しい父親がチンポが辛うじて隠れる小さな紐パンを穿き、息子の前で顔を赤らめて視線を落とす滑稽な姿を見て、いっきに緊張が解れた。そして笑いを堪えるので必死だった。


親父ーw
趣味が筋トレというだけあって筋肉はスゴイけど、そのパンツはないだろw
変態丸出しだじゃんか…w


「ではヘアの状態を見せていただきます」


英人は、先ほどまでの遠慮がちな言葉遣いが無くなり、自信に満ちた声でハキハキと話すようになっていた。一方で父親は先ほどよりもさらに委縮し恥ずかしそうにうつ向いている。

足元にひざまずいてお腹と足のヘアを無遠慮に触りながらチェックする息子。
ギュッと目を瞑り羞恥心で顔を真っ赤にさせる父親。

その二人を見て深川は(今日は面白いことになりそうだ…)と心の中でほくそ笑む。


「では足の毛を剃っていきます」
「はい…」


安田は消え入りそうな声で返事をした。
深川は英人の横へ移動して「英人君、剃る前に撮影忘れないでね」と穏やかな口調で声をかけた。


「あ、すみません、、、、忘れるとことでした」
「大丈夫だよ。私は電話しなきゃいけないんで一旦退室します」

「分かりました」
「よろしくね」


深川が退室し部屋には父親と息子の2人きりになった。


「安田様、ビフォーの写真を撮らせていただきます」
「は、はい…」


ベッドの前で仁王立ちになる安田を、英人は一眼レフカメラで、股間、お腹、臀部、両脚を手際よく撮影していく。


「VIOも撮りますので下着を脱いでください」
「はい…」


安田は観念したように下着を脱ぎ、その場で仁王立ちになる。


親父ー、ズル剥けで立派なチンポじゃねーか。
結構使い込んでるしw
変態パンツ穿いてヤリまくってるってかww


英人は父親が言いなりになるのが面白くて仕方なかった。


「では両手は上に上げてください」
「はい」


シャッター音が響き渡る。


「では後ろを向いてください」


安田のケツは一般的な成人男性と比べると大きくて肉厚だ。ケツタブの写真を何枚か撮った後、「肛門周りも撮りますので、ベッドに手とついてお尻を突き出してください」と指示を出した。


「こ、これでいい…でしょうか?」


指示通りの姿勢になるものの肛門が見えない。


「安田様、もっと足を左右に開いてお尻を突き出してください」
「わ、分かりました…」


それでも肛門が見えない。


「安田様、肛門部分をしっかりと撮りたいので、ベッドの上に仰向けで寝ていただいて、両脚を抱えてください」
「え?」

「赤ちゃんのおむつ替えするときのような感じです」
「わ、わかりました」


指示通りに安田はベッドの上で仰向けに寝て足を持ち上げる。
チンポ、金玉、肛門が丸出しだ。


へへへーw
家では偉そうなことほざいてるくせに今は俺の言いなり…w
最高かよw
チンポと肛門丸出しで滑稽すぎるんだけどw


カシャ
カシャ


シャッター音が響き渡る。


「ケツタブを手で広げてください」
「え?」

「肛門をパックリさせてくださいね。そこも毛が生えてますので撮らせてください」
「…」


指示通りに左右の手でケツタブを広げる。


情けない恰好ーw
うけるーww
肛門ヒクヒクさせてるしーw
てかチンポ勃起しかけてね?
マジで変態なんだけどーw


「失礼します」と言って英人は肛門をウェットティッシュで拭った。


「え?」
「トイレットペーパーがついていたので…」

「す、すみません…」


本当はついてないんだけどねー
親父をもっと恥ずかしい思いさせたくてさw
悪いな親父wwww
それにしても恥ずかしい恰好ーwwww


「はい、肛門を綺麗にしましたよー」
「…」

「もっとケツタブを手で左右に広げてください」
「は…い…」


親父、恥ずかしそうな顔しやがってw
マジで最高に面白いんだけどw


「はい、そのまま肛門を広げておいてくださいね。何枚か撮ります」
「は…はい」


カシャ
カシャ

カシャ


「はい、ありがとうございました。撮影は終わりましたので下着を穿いてください」
「はい」


下着をそそくさと穿く姿もまた滑稽で英人は薄ら笑いを浮かべている。

下着を穿いてホッとした安田。下着と言ってもなんとかチンポが隠れる程度の紐パンだが、穿いているのと穿いていないのでは気分的にやはり違う。


「撮影は終わりましたか?」


深川がタイミングよく部屋へ戻ってきた。


「たったいま終わりました」
「私のことは気にしないで続けてください」

「分かりました」

「では安田様、次にヘアを剃っていきますので、ベッドに仰向けで横になってください」
「分かりました」

「あ、下着はまた脱いでください」
「はい…」


全裸になった安田は指示通りベッドへ仰向けで横になる。
股間に小さなフェイスタオルがかけられた。

英人がシェービングフォームを両脚に塗り剃刀で剃り始めた。深川はベッドサイドで安田にだけ分かるように自身の股間を揉みながら好色な視線を安田に向けた。その股間は異様に盛り上がっていて勃起しているのは明らかだ。


「…ぁ…」
「親父、、、いや、、、安田様、どうされましたか?」


英人は敬語で聞いた。


「い…いや、大丈夫です」


ヤバい…
勃起してしまう…
深川さん挑発するのはやめてくれ…

ヤバい…
ヤバい…


つづく

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息子のアルバイト先での羞恥体験1

大阪の難波駅周辺はコテコテの大阪を想像する人が多い。しかし実際は落ち着いたお洒落なスポットが数多く存在し、安田がつい先ほど到着したエステサロンもその一角にある。目的は新人男性エステティシャンの研修モデルとして協力する為だ。

安田は43歳既婚。
大学生の息子が一人いる。

2カ月前の出来事(既婚43歳羞恥体験@大阪オイルマッサージ店)を思い出しながら、予定よりも早く到着してしまったので玄関の前で時間潰しをしている。

ここは普通のマンションだが、低層階はテナント用で、上層階は住居用になっていて、上層階はオートロックになっているようだ。


少し早いな…
ヤバい…2カ月前のことを思い出してたら勃起してきた…
カフェで少し時間潰しをしよう…


その場を離れようとした瞬間、玄関のドアが開いた。
爽やかな笑顔で「こんにちは!ご無沙汰しております!」と深川が言った。


「あ、どうも、、、少し早すぎるかなと思って…」
「大丈夫ですよ!どうぞお入りください」

「失礼します」


なぜ俺が玄関の前にいるのが分かったんだろう?
防犯カメラかな?


玄関の上を見るとカメラが二台設置されている。


あぁ、やっぱり。
店内から見られてたんだな…


深川は上下黒の制服に身を包んでいる。服の上からでも分かる胸板の厚さ、ピッタリとフィットしたパンツを穿いているので股間のモッコリが異様に目立っている。ヘアスタイルはお洒落なツーブロック。25歳の若々しさを残しながらも落ち着いた雰囲気で、男女関係なくモテるタイプだろう。


店内に入ると改めて深川が挨拶をした。


「ご無沙汰しております。深川です。今日はよろしくお願い致します」
「こ、こちらこそ…」


声が上ずってしまう安田。


「どうぞ、お部屋へご案内いたします」


カウンセリングルームに案内され、ハーブティーを飲みながら、光脱毛のメカニズム、注意事項、そして施術工程を、タブレット見ながら説明を受けた。


「全ての工程は新人スタッフが行いますが、フォローをする為に私も施術ルームにいますのでご安心ください」
「分かりました」


淡々と進める深川に少しの失望を感じる安田。


「それでは準備してきますので、しばらくお待ちください」


深川は深々とお辞儀して退室した。


俺は何を期待していたんだ…
年甲斐もなくエロい下着なんて穿いてくるんじゃなかった…
そもそも来るんじゃなかった…


居心地悪そうに椅子に座りながら、机上に置かれている光脱毛の施術前後の比較写真のアルバムをペラペラとめくる。ズル剥けのチンポに毛が一本も生えていない。女のマンコの写真もある。


パイパンは男女関係なくやっぱりエロいな。
肛門もツルツルじゃねーか!
値段は高くないしここで光脱毛を受けてみようかな…
でも嫁に何と言えばいいんだろう…


なんてことを思いながら写真に見入っていると、深川が部屋へ戻ってきた。後ろに背の高い細マッチョの男がいる。体にぴったりとフィットした上下黒の制服は深川と同じものだ。


「え?!」
「あ!?」

「お、親父!!!」
「ひ、英人!、お、お前、、、」


「え?お二人はお知り合いですか?」
「…」


安田は言葉にならない。
新人スタッフが答える。


「は、はい、親父です。親子です…」

「それはそれは偶然ですね」と深川は心底驚いた表情を浮かべるも、すぐに穏やかな表情に戻った。


安田は困惑していた。


そう言えば…
新しいバイトを始めると言っていた。
まさかこのエステとは…
まさか深川の元で働くとは…


「いったん安田君は、あ、安田君と呼ぶとややこしいですね、、、英人(ひでと)君は退室してもらっていいかな?」
「わ、分かりました」


カウンセリングルームには、深川と安田の二人になった。


「親子とは驚きましたね。今日はどうされますか?」
「ちょっと難しいですね…」


深川は安田の横で仁王立ちになる。
股間が深川の目の前だ。


デカい!
勃起しているのか?


「息子さんに肛門とチンポを晒すことになりますもんね」と深川がニヤリとしながら自身の股間を揉み始めた。


ゴクリと唾を飲み込む安田。


アァ…
スゲェ…
深川さん…勃起してる…のか?


「これが欲しかったんでしょ?」
「…」

「どれどれ」と言いながら安田の股間に手を伸ばす。

「今日はどんなエロパン穿いてるんですか?」
「…ぁ」

「見せてくださいよ」
「で、でも…息子が…」

「部屋にはいませんよ。安田さんも期待してきたんでしょ?」
「ぅ…」


安田は催眠術にかかったように立ち上がりデニムを膝までおろした。

穿く意味がないほど面積の狭い下着が露出した。サイドとケツの部分は5㎜ほどの紐、フロントはヒョウタン型でチンポを包むように異様な膨らみを見せている。口下手な安田は意思表示のつもりでこの下着を選んだ。


「うわ、すげぇ変態パンツですね」
「…」

「父親がこんなパンツ穿いているのを息子が知ったら驚くでしょうねーw」
「…」


深川の先ほどまで見せていた穏やかで爽やかな笑顔は消えていた。
2カ月前と同じ表情だ。


「息子の前でも変態晒したらもっと気持ち良いことしてあげますよ」と言いながら深川は安田のケツを撫で始めた。


「い…いや…さすがに息子の前では…」


「ケツマンコ弄られたいんでしょ?」と耳打ちするようにかすれた声で言いながら下着の紐を持ち上げ肛門に食い込ませるように引っ張った。


「ぅ…ぁ…」
「2カ月前のこと息子にポロッと言ってしまうかも」

「そ、そんな…」
「息子の為にも研修に協力してくださいよー」

「…」
「施術中は何もしませんよ」

「ぅ…」

「施術後は二人…きりで」と言い、紐をさらに引っ張り上げて肛門を刺激する。その拍子に下着がずれ、ビンビンに勃起したチンポが飛び出した。


「あぁ…」
「チンポがYESって言ってるじゃないっすかw」


安田は顔を赤らめながらコクリとうなずいた。


「では決まりですね」
「は…はい」


こうして安田は予定通り光脱毛の研修モデルをすることになった。


「では息子さんにも話をしてきますで、しばらくお待ちください」
「わ…分かりました」

「チンポ丸出しだとヤバいでしょ?ちゃんと服を着て座って待っててくださいね」
「は…はい」


深川は愉快そうな表情を浮かべながら退室した。


つづく

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何も言わないお父さん ~完堕ち編

公開先を変更しました。
コチラのサイトでお楽しみください。


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[ 2019/07/24 16:20 ] 何も言わないお父さん | TOP

何も言わないお父さん ~メール調教編

公開先を変更しました。
コチラのサイトでお楽しみください。


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[ 2019/06/02 15:51 ] 何も言わないお父さん | TOP