既婚39歳羞恥体験@大阪オイルマッサージ1

「いらっしゃいませ」

ここは大阪駅前のマンションタイプのエステサロンだ。マンション内に複数の部屋を借り、それぞれの部屋でフェイシャルエステ、整体、オイルマッサージ等の施術を行うという変わったスタイルで営業をしている。

俺はエステには興味ないのでオイルマッサージを予約している。

玄関ドアを開けると目の前に8帖ほどの部屋が広がり、中央にマッサージベッドが置かれている。狭いワンルームだが清潔で綺麗な部屋。

笑顔で迎えてくれたマッサージ師の第一印象は悪くない、室内にはリラクゼーション音楽が流れ、ほのかにアロマの香りが漂う居心地の良さそうな空間、不満なんてあるわけないのに俺は失望を隠せないでいた。

なぜか?
それはマッサージ師が男だからだ。

確かにホームページには男女のセラピストが在籍していると書かれていたが、男は整体担当と思い込んでいた。まさか男のオイルマッサージ師がいるとは…

バレないように小さくため息をつく。


「本日、担当させていただく深川(ふかがわ)です。どうぞお入りください。」
「あ、はい」

現実に戻されうわずった声で返事をする。


室内に招かれベッドに腰をかけるように言われた。スペースが無いのでテーブルと椅子は置いていないようだ。


「どうぞ、ハーブティーです、熱いので気を付けてくださいね」
「ありがとうございます」


深川は穏やかな笑顔を浮かべたまま、マッサージの手順、使用するオイルのこと、部屋で焚いている御香のこと、料金の確認、そして注意事項などをテキパキと丁寧に説明した。


「ご質問はございますか?」
「いえ、大丈夫です」

「では、施術を始めますので、服を全て脱いでうつ伏せでベッドに寝てください」
「はい」

「服はこの籠に入れてくださいね」
「分かりました」


エロ無しの純粋なオイルマッサージはシャワーを浴びないのが基本だ。


服を脱ぐ。


「…(笑)」


自分の穿いているTバックを見て吹き出しそうになった。マッサージ嬢に筋肉自慢しようと思って嬉々として穿いてきたんだった。嫁の前で穿いてポージングすると新婚でもないのに顔を赤らめるほど際どい下着だ。息子の前で同じことすると変態扱いされてしまうが(笑)

ちょっとしたエロいことが起こるかもと期待していた…
エロいことがなくても若い女の子に癒されたかった…


「ハァ…」


Tバックを勢いよく脱いで籠に投げ入れた。


深川は背を向けてマッサージの準備をしている。
背中が広い。
きっとスポーツをしているのだろう。


ベッドにうつ伏せになって寝る。

ベッドは簡易的な折りたたみのものではなくしっかりしたつくりのもので、敷いているタオルはフカフカで気持ち良く、ベッドサイドの飾り棚には高価そうなガラス製のオブジェが並べられている。

ハーブティーは美味かった。
室内の湿度と温度はしっかり管理され、空気清浄機も稼働している。
深川の接客態度も良かった。

この店の口コミはかなり高かったはず…
客に満足してもらう為の配慮がいたるところにあるんだから、マッサージ技術も高いはず。

真面目にオイルマッサージを提供する店に対して俺はエロを期待していた…
いい年して何考えてたんだ俺は…
恥ずかしすぎる…


「ご準備はよろしいですか」
「あ、は、はい」

「それではオイルマッサージを始めさせていただきます」
「よろしくお願いします」


ケツにタオルがかけられることなくマッサージが始まった。背中に垂らされたオイルは温められているので肌にしみこむような心地良さを感じた。そのオイルを軽く圧をかけながら塗り広げていく。

気持ちイイー!

筋肉がジワジワほぐれていくのを感じる。女性の華奢な手と全然違う!大きい手に包み込まれる安心感、力強さ、そして男同士なので緊張することなくリラックスできる…最高かもしれない。

ケツが丸出しで、恐らく肛門と金玉は丸見えだろう、男同士だ、どーでもいい。

本当に気持ちいイイ…
今日は純粋にオイルマッサージを堪能しよう…

深川は、ゆったりした口調で話しをしながら手を止めることなくマッサージを続け、20分も経過しないうちにお互いの簡単なプロフィールを知るようになっていた。

深川は25歳、身長は185cm、趣味はダイビング、昨年結婚したばかりで子供はまだいないとのこと。ガッチリした体型なので恐らく体重は90キロ近くあるだろう。

俺は安田。174×71×39、既婚、二人の息子は14歳と13歳、趣味は筋トレとバイクだ。


本当に気持ちイイ…
太腿の付け根までしっかりとリンパを流す。


(ヤバい…)


あまりにも気持ち良くて、リラックス出来てしまうので、困ったことに勃起してしまった。仰向けになるときまでにはおさまってくれてるといいのだが。男同士だ…たいした…問題では…ない…


俺は眠りに落ちていった…



「安田さん…安田さん」
「ん!?」

「申し訳ありません、仰向けになっていただけますか」
「あ、はい」

「ぐっすり眠っておられましたね、起こして申し訳ございません」
「い、いや大丈夫です。気持ちイイです」


仰向けになる。

軽く手足のストレッチをした後、腹にオイルが垂らされ表面のマッサージが始まった。


「安田さん、お元気ですねぇ~」
「え?」


一瞬何のことが分からなかったが、深川の視線の先にある自分のチンポを見て唖然としてしまった。まだ勃起していたのか…


「い…いやぁ、お恥ずかしい…」
「大きいっすねぇ(笑)」

「お恥ずかしい限りです…」


仰向けになっても局部にタオルをかけないようだ。チンポは萎えることなくふてぶてしく勃起し続けている。男同士だから別にいいけど普通はタオルをかけるよな…少し違和感を覚えた。

黙々と深田はマッサージを続ける。


「マッサージはあと何分くらいかな?」
「あと1時間以上ございますので、リラックスしてお過ごしください」


丁寧で心地良いマッサージがつづく。
相変わらず勃起し続けているが、気にしないでおこう。


マッサージの手が止まり、ティッシュで下腹部を拭い始めた。


「ん?」


我慢汁が垂れているので拭っているようだ。


「す、すいません…」
「気になさらないでください。リンパの流れが良くなるので勃起する方は多いんですよ」

「そ、そうなんですね…(笑)」
「ところで、すごくセクシーな下着を穿かれてましたね~」

「ハハハハ(笑)」
「いつもこういうのを穿いてるんですか?」


深川の目線の先には籠の中に無造作に入れられたTバックがあった。


「いや、たまにですよ、たまに」
「マジでエロいっすね」


深川の声のトーンが低くなった。


「え?」
「乳首もチンポもケツもデカくて」

「は、はぁ…」
「しかもビンビンに勃起させて…我慢汁タラタラ」


そう言うとチンポを鷲掴みした。


つづく

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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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大阪SM大門男獣牢の体験談

大阪の大門男獣牢で開催された調教体験企画に参加してきました。

この企画は、参加者(定員5名)が20分づつ順番に調教を体験するというもので、ほぼ毎週末行われています。自分の順番を待っている間は他の参加者が調教されている所を見学するので最長2時間店内に滞在することになります。

お店の場所はホームページに住所が記載されているので迷うことなく到着できました。飲み屋さんも併設してるので、ドアを開けるとそこはバーになっているんだけど、イベント開催中はバーはクローズしているのでお客さんは誰もいませんでした。

僕は、緊張しいで、心配性で、シャイなので、お店のドアを開けるのにどれほどの勇気がいったことか(笑)でもね何も心配することはありませんでした。前述したようにバーはクローズされてるので客は他にいなかったし、二人のスタッフさんは、25歳位と45歳躯体で、真面目で誠実そうで優しくて心からホッとしました。


当日の流れは下記のような感じでした。


店到着

アンケート記入(希望のプレイ、NGプレイなど)

ロッカールームへ移動

シャワー

プレイ

シャワー

終了


シャワー室は広くてアナル洗浄も出来るようになっていました。

調教部屋は畳でいうと8帖ほどかな、狭苦しく感じなかったのでもっと広いのかもしれません。室内は調教スペースと見学スペースが分かれていました。調教の準備中は、この間にカーテンが引かれて、見学スペースから調教スペースは見えないようにします。雰囲気作りにも気を使っていました。大阪で30年以上営業されているだけあって、細かいところまで気遣いが行き届いていました。

調教師は、来店時に接客してくれた二人です。二人ともスジ筋体型でノンケっぽくて清潔で好感を持てるタイプです。もしも演出の一環でレザージャケット着てたり、サングラスかけてたり、体形がガチムチとかだったら、僕は嫌かも。このお二人で良かったー!

僕が行ったときは4名の参加者がいて、僕の順番は2番目でした。とにかく緊張しまくっていて、実は帰りたくて仕方ありませんでした。

参加者の調教内容はアンケートに添って行うので、それぞれ内容が異なるんだけど、1番目の人の調教内容が僕にとっては苦手なプレイだったのでドン引きしてしまって、ますます帰りたくなりました。

そして僕の順番が来ました。
調教部屋に案内され、目隠しされ、後ろ手に縛られ、準備完了。

カーテンオープン!
調教スタート!

二人のスタッフに、言葉責め、乳首責め、電マでチンポ責め、そして指でアナル責めされ、その行為を不特定多数の人に見られている。もうビンビンで先走りダラダラ状態。それを見てスタッフさんはさらに言葉責めを繰り返し、もう我慢できなくなって大量射精。

射精の瞬間、見学していた人達がオーーーッと歓声のような声をあげました。多分量が多すぎたんだと思います。

調教師の25歳位の人は、調教になると別の人みたいになって、声と目が全然違うんです!最初は別人かと思ったくらいです。45歳位の人は、店長なのかもしれません、その場を仕切っていて経験豊富って感じで、調教中は優しい話し方なのに卑猥な言葉をバンバン発するので興奮マックスなっちゃいました。

調教終了後はシャワーを浴び、その間に調教部屋を掃除し、俺がシャワーを終えて部屋へ戻ってくると同時に次の人の調教が始まりました。

この人がエロかった!40歳位のオジサンだけど鍛えすぎてなくて適度に脂肪がのった普通体系、競パンのモッコリはいまにも破れそう、調教前からビンビンなんです。悶える声は雄っぽくて、乳首はデカく、ケツは興味ないみたいで、一方的に辱められるのが好きな様子でした。

知らない世界に飛び込むのは勇気がいることだけど、体験してみないと何も分からないし始まりません。実は4年前にも予約をしたんだけど、そのときは怖くなってキャンセルしてしまったんです。やっと行けた!この喜びを誰かに知ってもらいたくて、体験談を書かせてもらいました。

ひとつだけ残念だったのは、飲み物が提供されなかったことです。バーが併設されているので飲食物の持ち込みは駄目だと思って持っていかなかったんですね。安いペットボトルの水でもいただけたら緊張がほぐれたかもしれません。

次はそこまで緊張しないと思うので、調教中はさらに変態になって、恥ずかしがらずに喘ぎまくろうと思います。その時はまた体験談を書かせてもらいます。

追伸:同じ日にエロいことしたので体験談を後日送らせていただきます♪


大門男獣牢HP
大門男獣牢ブログ




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この体験談はKENJIさんが送ってくれたものです。掲載が遅くなり申し訳ございません。ありがとうございました!当サイトでは皆さんのオリジナル小説と体験談を募集しています。お待ちしています!

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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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[ 2019/01/30 11:03 ] 体験談 | TOP

ホームレスに凌辱された体育教師3(完)

ウグゥググェァ…
ァグァ…


「意外にこいつのケツ締まるわw」
「マジ?早く代われw」


ハァハァ…グゥゥ…
ングゥゥ…

グアァーーーッウグゥ…
ンン…ァッ!


「暴れるなってw」


グァッ!
ングゥゥッ!
グゥァァァァッ!

ングゥゥゥアァァッァァッ…ゥゥ…グァッァァ…!


「こいつのケツ最高…ハァハァ…ヤベェ…」


ケツタブをパンパンと平手打ちしながら激しく肛門を犯し続ける。


「おいおい、コイツ泣いてるぜ、ケツ掘られて嬉しいのか?」
「嬉し泣きかーww」


激痛と恐怖とプライドが傷付けられた深田の目から涙が流れていた。その姿に興奮した男はさらに激しく腰を動かし始める。


ングゥゥゥゥゥ…ァ…ア…
ァグァゥ…

ガァ…ゥ

ゥウゥゥ…


見学している一人が深田のチンポを触る。


「こいつ勃起させやがるww」
「どれどれ」

「我慢汁ダラダラじゃねーかよw」
「乳首もコリコリだぜ」


ハァハァ…
グァッ…ァッ…ンッ…

ァァ…
ハァハァハァ…


「大人しくなったな」
「呆けた顔して感じまくってんじゃんw」


ハァハァハァ…ァァ

ンハァァ…
グゥゥ…ゥ…ンァ


「コイツのケツ、やべぇ…ハァハァ…グゥァ…で…出る…ゥ…ァァ」


グゥゥゥゥ…グアァ…
ァァッ…ハァ

ンァッ…


男は深田の直腸内に射精した。


「やっと終わったか、変われ、変われw」
「まだヤリたりねぇー」

「順番だっての、早くチンポ抜けよ」
「分かったよ」


男がチンポを肛門から引き抜くとザーメンがドロリと流れ出た。
2人めが間髪いれずに肛門へ挿入した。


ングゥアッ…!!
ンァァ…!!


「2本目のチンポに大喜びしてるぜ(笑)」


アァ…

グァ…ハァハァハァ…
ンァァ…
ハァハァハァ…ァ


「この変態、マジで感じてやがるゼ」


深田は意識が朦朧とする中で思った。

これは現実なのか?
ホームレスにレ〇プされて感じているのか?
いや、違う!感じてなんかいない!
感じてなんて…


「また意識失いやがった、ま、いいか、とりあえず一発出すゼ」
「気絶しても勃起してるしw」
「どんだけ変態なんだよ、コイツはw」


こうしてホームレス達は、自身の性欲が満足するまで意識を失った深田のケツを容赦なく掘り続けた。そして時刻は午前5時。


「フー、スッキリした」
「金玉の中、空っぽだわwww」
「コイツ、死んだわけじゃね~よな?ピクリとも動かないゼ」

「アホか、意識ないだけだっての」


手のロープをほどき、口にねじ込まれていたスパッツも取り出した。あおむけで寝かされた深田は身動きひとつしない…


「水でもぶっかるか?」
「そうだな」

「それより、変態にはコレの方がいいんじゃないの?」


そう言うと深田目掛けて放尿を始めた。


「たく、お前は鬼畜だなぁ~」
「最悪w」


そう言いながら2人もそれに続いて放尿を始めた。


ンァァ…グゥ
ゥアァ…


「お目覚めか、変態」
「まだまだ出るゼ」


深田は恐怖の表情を浮かべながら体を丸めた。


「へへへへ、随分大人しいじゃねーか、兄ちゃん」
「こいつまだ勃起させてんぜw」
「マジで変態だな」


深田は目に小便が入らないように目を閉じることしかできない。


「さてと帰るか」
「兄ちゃん、露出オナの続きをゆっくり楽しめよw」
「じゃーな」


放尿を終えた三人はトイレを後にした。


取り残された深田は静まり帰った便所で放心状態のままうずくまり動くことが出来ない。ふとトイレの入り口へ目をやると、白々と夜が明けているのが確認できた。


夜が明け始めている!
早くこの場を離れなければ!


ヨロヨロと立ち上り便所内に散乱している服を拾い集めた。タンクトップは破れ、スパッツと下着は小便でベトベトだが、迷わず身に着ける。靴下と靴が見つからないので裸足のまま公園を後にした。


早く自宅に帰りたい!

早く。
早く。

全速力で走る。

こんな姿を誰かに見られたら大変だ!

肛門が痛い…
肛門からザーメンが垂れてくる…
ザーメンが…

アァ…

なぜだ!
なぜだ!

なぜまだ勃起してるんだ!

クソッ!

俺は感じてなんていない。
俺は変態なんかじゃない。

クソッ!
クソッ!


夜が明ける。




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生でヤらせてくれるノンケにズッポリと生でチンポを挿入!遊び慣れてない普通っぽいノンケがマングリ返しで肛門を晒される姿はヨダレもんですね。ケツを生でガン掘りされて勃起させちゃうんだから明日からは肛門ではなくてケツマンコ。動画と大きな画像は下記画像をクリックしてご覧下さい。

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ホームレスに凌辱された体育教師2

3人のホームレスがニヤニヤしながら立っていた。日雇いの肉体労働をしているのだろう、3人とも真っ黒に日焼けしガッチリした体型、年齢は40歳前後、無造作にカットされた髪は油っぽく、着ている作業服は真っ黒に汚れている。


「兄ちゃん、肛門感じんのか?」
「一人でお楽しみだねーw」
「変態すぎっだろ、その恰好www」


ホームレス達は次々と卑猥な言葉を放つ。


「あ…ぇ…」


声がでない。
一刻も早くここから去らなければ…

目を伏せて3人の横を速足で通り過ぎようとしたとき、リーダー格の男が「チンポ丸出しのまま帰るのか?邪魔して悪かったなw」と言ってチンポを鷲掴みにした。


「き、汚ない手で触るな!」 


深田は力いっぱい男を突き飛ばした。


「い、痛ぇ…!」


突き飛ばされた男は大げさに叫ぶが無視して出口へ向かう。しかし出口を塞ぐようにして立っていた二人に突き飛ばされトイレの奥に追いやられる。


「痛ぇ…チンポ握られたくらいで怒るなよ」
「…」

「本当は触られたいんだろ?素直になれよ、変態野郎」
「…」

「無視かよ」
「…」


男はいきなり深田の腹にパンチを食らわした。


グアァッ!


深田はその場に崩れ落ち腹をおさえた。「突き飛ばしたお返しwすまんすまん、力いれすぎたわw」と言うと今後は腹に蹴りをいれた。残りの二人はニヤニヤしながらその様子を見続けている。


体は丸めて防御することしか出来ない…

身の危険を感じた…
俺は殺されるのか…

やめてくれ…
やめて…


声にならない声で叫ぶ…


「おいおい、やりすぎるなよ」
「いいんだよ、こういう変態は痛みに興奮するんだw」


やめろ…
やめろ…


そして意識を失った…


「あーあ、気絶したw」
「やりすぎだって」

「でもこれでヤリやすくなっただろ」
「まあな、へへへw」


3人は気絶した深田の衣類を脱がし始めた。


「こいつエロいパンツ穿いてやがるぜ」
「すげぇ筋肉じゃん」


脱がせた服は大便器の中へねじ込むようにして捨てた。
靴とソックスはトイレの外へ放り投げた。


「ケツでか!」
「チンポも相当でかいぜ」

「ロープで縛るか?」
「そうだな、じゃぁロープ取ってくるわ」

「おぉ、頼む」


便所に残った2人は深田をどこへ縛り付けるかの相談を始めた。


「洗面所に縛り付けるしかないな」
「入り口の真ん前だから人が来たらヤバくねーか」

「警察に通報されるかもな」
「ま、俺らに失うものは何もないから、どーでもいいかw」

「おーい、ロープこれでいけるか?」
「おぉ、それで十分だ」


ロープを受け取ったリーダー格の男が、深田の左手首を左の蛇口へ、右手首を右の蛇口へ縛った。


「これで良しと」
「足はどうするよ、これだと暴れるぜ」

「お前、分かってねぇな。完全に固定すると犯す楽しみが半減すんだろ。多少抵抗して暴れるからこそレ〇プする楽しみがあるってもんよ、へへへへ(笑)」

「お前、相当の鬼畜だなw」
「へへへ」

「大声出されたら面倒だぜ」
「そうだな」


先ほど大便器へねじ込むようにして捨てたスパッツを取り出して、それを口へ咥えさせロープで固定した。


「よし、これで完了と!」
「スゲェ格好w」


左右の手を固定されケツを突きだすようにグッタリと洗面台にもたれかかる深田。


「俺からヤらせてくれよ、いいだろ?」
「おお、いいぜ」


「ゥゥ…」


「おっ、良い所でお目覚めだぜ」
「へへへ、これから気持ちイイことしやるからな」


ン?
ェ…グアァ…
ウンンゥゥゥッ!!!
ゥゥゥアッ!!


口をふさがれている深田は声にならない声で叫んだ。
恐怖で顔が引きつっている。

一人の男がケツを鷲掴みに唾を肛門へ垂らす。
指を挿入する、1本、2本、3本、4本。


「なんだよ~wお前のマンコ、ガバガバじゃんw」
「毎日ヤリまくってんじゃねーのw」


指を抜くとガチガチに勃起したチンポを深田の肛門へいっきに突き刺した。


グゥアッ…
ァアッ!

ァグゥァァッ!


つづく

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ホームレスに凌辱された体育教師1

俺は深田義久、36歳、181cmで90kgのガッチリ筋肉質な体型、元社会人ラグビーの選手だ。現在は中学校の体育教師をしている。容姿が強面で指導が厳しいので生徒には避けられているが、同僚教師達との人間関係は良好なので毎日が充実している。

そんな俺には誰にも言えない性癖がある。それは露出好きでアナルが感じるということだ。声を大にして言うが俺はホモではない!まだ独身だが4年付き合っている彼女がいるし、男とヤルことなんて想像すら出来ない。

なぜこんな性癖になったのか自分でも分からない。
気付いたらこうだったんだw

もう10年以上になるが、ディルドで肛門を突きながら公共の場所でオナニーするのが日課になっていた。公共の場所といっても人気のない深夜に公園の公衆便所でスリルを味わいながらオナるだけ。

誰かに見られたいとは思うけど、男に見られるのは勘弁してほしいし、かと言って女に実際に見られながらこういう行為をすることが実現するとは思えず、俺にはこのスリルを楽しむのが一番合っている気がする。

そして今日は金曜日。
明日は土曜で学校は休み。

いつもなら顧問をしているラグビー部の指導があるがテスト前なので練習は中止。体育にはテストが無いため体育教師はテスト前は気楽なもんだ。

やっぱり、こういうときは露出オナニーだゼ!

時刻は深夜1時。
真冬の今、違和感ありまくりの恰好でマンションを出た。

上半身はタンクトップ、下半身はビキニの上からピチピチのスパッツを穿く。乳首が盛り上がり、スパッツはハンケツ、ビキニのラインがクッキリと浮かびあがるだけでなく亀頭まで透けて見える。

ここは地方都市のビジネス街なので、20時以降は驚くほど人がいなくなる。深夜の1時となればゴーストタウンと言っても過言ではないほどで、車一台すれ違わない。だからこそこんな恰好が出来るわけだ。


「うぅー、やっぱり寒いな」


自宅から公園まで徒歩15分。
途中で何人かとすれ違ったが誰も見向きしなかった。
所詮そんなもん。


いつもの時間、
いつもの公園、
いつもの便所、
いつもの手順、


そう、すべてが普段通りだ。
それに安心感を覚えながら公園の便所に到着。

便所は相変わらずの汚さだ。洗面台には空き缶と吸い殻が散乱し、3つ並ぶ小便器の中は黄ばんでいる。個室も同じようなもんで、便器からはみ出した糞はそのままになっていて異臭を放っている。

小便と糞と芳香剤が混ざり合った臭い、
どんよりとした蛍光灯の光、
埃だらけの窓、
そして誰もいない園内、

全てがいつもと同じだ。
こんな時間にダレもこない、そうダレも…

汚れた鏡の前でスパッツを膝まで下しビキニの上からチンポを揉む。

去年までは個室でオナニーしていたが、今では小便器の前や洗面所の鏡を見ながらオナニーするようになっていた。先週は園内を全裸で歩きながらオナった。今日も歩いてみるかな。少しづつ過激になりスリルを求めるようになっていた…


アァ…


こんな所を生徒に見られたらどうしよう…
こんな行為を同僚に見られたら…
いまこの瞬間、誰かがトイレへ入ってきたら言い訳できねぇ…

彼女にこんな姿を…
見られたら…ハァハァ…ンァ


ンゥッァア…


ウットリと自分の世界へ入っていく。
ビキニを太ももまで下げ、我慢汁を亀頭へ塗り広げる。


クチュクチュクチュ


ンァアッハァ…アァ…
ハァハァハァ…

ンゥ…

ァアァ…き…ァ…気持ちイイゼェ…

ン…ァ


ダレか、変態の俺を見てくれよ!
ダレか、俺のチンポ見てくれ、こんなにビンビンだゼ!
肛門もヒクヒクして…指が3本余裕で入るくらい淫乱なんだゼ…


指を唾液で濡らし指を肛門に突っ込む。


あぁ、、、ディルドもってくるの忘れたゼ…

今日は指マンで…
俺の肛門を、ケツマンコ…ンァ…ハァハァ…

ダレか…
見て…くれェ…ハァハァ…

ハァハァハァ…
アァ…


「おい変態!何やってんだよw」


後方で突然声をかけられ驚いて振り返る。 


「あ、あぁ…」


つづく

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